
大天使メタトロン
魔法の物質
健康と聖なるものにつなげる魔法
Anna Merkaba 2013-6-25
光の子の皆さん、今日は、環境とその影響についてお話しましょう。自分の外で何が起きても、あなたは自分の現実を管理できるということを理解してください。すべては周波数、波動なのです。人生に障害があってもそれは、そこから学ぶために皆さんが起こしているのです。しかし、実際の所、環境に働きかけるのではなく、環境から影響されると思えば(受けてしまうようにさせると)、肉体は環境の影響を受けます。

光の子の皆さん、今日は、環境とその影響についてお話しましょう。自分の外で何が起きても、あなたは自分の現実を管理できるということを理解してください。すべては周波数、波動なのです。人生に障害があってもそれは、そこから学ぶために皆さんが起こしているのです。しかし、実際の所、環境に働きかけるのではなく、環境から影響されると思えば(受けてしまうようにさせると)、肉体は環境の影響を受けます。

物事は、多くの可能性が揃う時に起こります。実際、高次の視点からは、やがて高い可能性に変化するように出来事が起こります。しかし自動的にそれが起こるのではありません。
第2次世界大戦は、アトランティスの時代のアーリア人の葛藤が過剰に吹き出した結果でした。皆さんには今もなお “軍事国家” に向かう性向があります。皆さんはそれを変えることができます。
しかし、憎しみと恐怖では終止符は打てません。愛によって変わるのです。前に何度も言いましたが、力への欲(the Love of Power)が 愛の力(Power of Love)に置き換わる時、量子的、クリスタル的飛躍を起こします。しかし、強さのない愛は不完全です。皆さんは、二極性のパラドックスの扉を開き、統合的なクリスタル波動に上昇し変わるのです。戦争を憎んでいては戦争を止めることはないでしょう、平和を愛することで戦争をやめにします。それには、強さが必要です。
ここでアトランティス崩壊についてメタトロンのメッセージを連載します。アトランティスはクリスタルエネルギーを悪用して崩壊したと言われ、現代の「原子力エネルギー(原爆・原発)」に相当します。日本はその最大の惨劇を経験した地球上唯一の民族です。原爆による第3次世界大戦は起きていませんが、原子力エネルギーは世界中でいまだに主要なエネルギー源として使われており、日本政府は率先して海外に原発を“セールス”しています。人間は天使にもなり、最悪の悪魔(鬼)にもなります。ヒューマンエンジェルが増えて地球全体が一つになり平和が訪れることを祈ってこの記念碑的メッセージを掲載します。非常に長く難解ですのでこころがピックアップするに任せて読み進めていただければ幸いです。

古代文明史家によれば、アトランティスの長い歴史上4回の壊滅的崩壊が起きたと言われている。第1回目は、約80万年前、2回目は20万年前、10万年前の3回目は非常に大規模な崩壊で、残された大陸全土は、プラトンの言うポセイダ以外はほぼ全滅した。が、そのポセイダも、B.C.9564に海底に沈んだ。(ロナ・ハーマン)

エドガー・ケーシーは過去150年間で最も信用のあるチャネラーです。彼の医学的リーディングと過去世、過去の文明についてのリーディングは何百万人の人から絶賛され、バージニアにある彼の研究所、覚醒研究教会(A.R.E)で研究されています。その理事長John Van Aukenはケーシー・リーディングに関する25以上もの著書を出し12-12-12についても著名です。
息子であるエドガー・エヴァンス・ケーシーEdgar Evans Cayceによれば、2500以上のライフリーディングがアトランティス人の転生に関するものであるといいます。また、ケーシーは、アトランティスの黄金時代は極めてスピリチュアルな社会で「一なる法」(’Law of One’)と呼ばれ、一なる法はポセイダという地域に率いられたといいます。ケーシー・リーディングで言われる一なる法は地球上で達成した最も高度な意識でした。光とエネルギーの最も高い周波数を放ち続けました。創造主/神に近い存在でしたが、他のアトランティス時代の者は権力と物質・利益で愛を支配しようとして断末魔に転落しました。
ケーシーはアトランティスは科学で極めて高度な水準に達し、飛行機や、独特な飛行船(バルーン)、潜水艇、エレベーター、今のテレビに似た放送システム、コンピューター等の技術を持っていたといいます。クリスタル技術によって動力を起こしていました。工業用、動力全般に水晶が使用され、また神殿の水晶は高い振動数の共鳴場を起こし、チャクラを整え、ヒーリングや宇宙旅行、教育、若返りさえ可能にしました。
工業用のクリスタルは動力源やエネルギー場を創り出したり、光学的な農環境や高次元トンネル、物質の移送、蒸気による地球内部トンネルの掘削、“吸引光線”(ものを引き寄せる光線)などに使用されていました。
黄金時代では、地球の多くの魂の中にはまだ「人の形」ではない存在もいました。多くのETが光の身体に顕現し、特にシリウス人、プレアデス人、アークトゥルス人です。彼らの肉体は長い歳月を生きることが出来、中には若返りを繰り返して1万年も生きるものもいました。
アトランティス2回目の崩壊後、大陸は5の諸島に分裂し、内3島がアーリアン(最大)、オージー(Og)、ポセイダでした。人のまとまりは失われ、アーリアの人々は軍事的、企業主導の魔力の虜になりました。アーリア人は小賢しくも欺瞞を用いてテクノロジーを支配しました。
ケーシーによれば、アトランティスはとてつもなく巨大な「メガトン級の爆発」によって破壊されました。最後の惨事は、ポセイダの一なる法の人々によって断固たる反対にあったにもかかわらず、アーリア人に依るテクノロジーの悪用によるものでした。
最後の破滅は数ヶ月間続きました。紀元前10,500年頃でした。

こんにちは、メタトロンです。
ロードオブライト、集合意識、アセンションする世界を監督する者としてお話しします。このアセンションの段階が秋分でピークに達しました。それは、アセンション中の皆さんにとってどういう意味でしょうか?
今年2016年の始め以降、光のエネルギーは飛躍的に増大しました。アセンションの今の段階が終了するまでそれが続きます。源のエネルギーが地球の大気中に入り、非常に重要なことに人間のエネルギー場に入ることを知ることが大切です。それについて他の人の意見に頼らないでください。自分で知ることが出来ます。
この光の周波数を吸収して自分のエネルギー場に影響が及んでいることを自分で知ってください。人体の神経系が影響を受けていることを観察してください。神経系は体のコミュニケーションセンターです。光が神経に注がれると、自分の現実の創造者としての自分をもっと知るようになります。魂とスピリットとして体全体の主導権を握る状態を反映してもっと複雑なことを考えるようになり、体を有効に生かして行きます。
非常に精妙なエネルギーで神経系は日毎に変わります。その途方もないエネルギーでその都度影響を受けています。じっと静かにしていられず、眠れないとしたら、不安や苦しみを感じるでしょう。この時期の変化は、3次元的なものを受け入れません。しばらく前に、5次元が到来し、5次元エネルギーは安定化傾向になりつつあります。5次元のテンプレートは、2017年第1四半期までに安定化するでしょう。

James Tyberonn 2010-10-18
地球のある場所は、タイムホログラムと多次元的な性質にもっと楽に近づける場所です。アーカンソーとシャスタ山は、北アメリカで最も強力な場所です。地球全体では、・・・・富士山など最も強力な場所です。
個人の問題や障害は、過去の適切な進化が行き詰まり、自然に進化しない時に表面化します。あるシナリオでは、深刻な神経症が確かに発生します。それは、過去を変えていないからです。例えば、破滅的な出来事が起きて心的外傷を伴って命を落とすといった人生の場合です。成長するいろいろな理由があってそうなったのかもしれません。
自己嫌悪や不安、怒り、罪悪感、憤りなどの否定的思考を抑え込むだけでは不十分です。そういう感情はまた再発して直面し、置き換わることになります。自分の考えと感情を深く見つめて、自分の感情面がどのように誤った考え方に結び付いているのかを確かめることが出来ます。実際、因果の試行錯誤の本質は、最終的にクリアされるようにあなたを案内します。遅かれ早かれ、もっと良くなります。だから、否定的な感情が浮上した時には、その流れやパターンを認識するようにしてください。それから、すぐに幸せで楽しい気持ちに置き換えてください。

宇宙の子の皆さん。
時間が太陽の回転方向に動いて、月の反対側に抜ける時、拡大収縮が生じてヴォルテックスが生まれ、直線的な時間が生じました。その結果、時間はますます分からなくなりぼやっとしてきて予期できなくなります。皆さん自身の磁場はガイアの磁場に反応しています。地球の磁場の再編成が進むと皆さんの磁場も変化して地球の磁場で起こる変化に直接影響を受けます。
つまり、確かにあると思った時間がもうないわけです。すべてが今の瞬間に起こり、そこで数多くのタイムラインや次元、リアリティが一瞬にして混ざり合い一瞬で消えます。だから皆さんは時計を見ては戸惑います。大脳は当然と思っていた時間を辿ろうとしますが、ハートのコードは他の時間の波動で鼓動しています。そういうわけで多くの人が今何時か分からなくなり見失ってしまうのです。

私のキャロルという名前はアイルランド人です。髪も赤みがかっています・・・
アイルランドが特殊なのは、妖精や小人など特異な点ですか? そういう話は巷に溢れています。アイルランドの大半の人は知っています。多くの人には文化的なものですが、本当に実在するという人も多くいます。そういうエネルギーが間違いなく感じられます。私は人生、エネルギースポットを歩いてそこでチャネリングをしたり冒険旅行をしているのでそういうエネルギーに驚くことはほとんどありません。でも、アイルランドは別です。まるで、ガイアが樽だとしたら、その栓に当たるほどのエネルギーいっぱいの所です。地面や木々、水から溢れだして来そうな感じなのです。感じることが出来るんですか? もちろん!妖精についてどう思いますか? ずいぶん前にクライオンが多次元エネルギーがどういうものか話してくれたことがありました。妖精が目の前に現れる時のようだと言ったのです。妖精はこちらがこういう姿で現れてほしいと思っている姿で現れます。尚且つ、その時の体験は本物なのです。シャスタ山や他の場所では多くの人が光を見ました。だから、光は存在しますが、アイルランドでは、それが非常に強いので、至る所、あらゆるところにいます。Lee Carroll


ユニコーン
ユニコーンは、第5元素のエーテルで動物と人間の思考が一つになった、意識のある「スピリット」として表れたものです。先住民は、トーテムとして進化した動物の意識体と関わりました。その中には、熊、狼、ピューマなどがいます。このような動物のスピリットに関わって、思考が非常にリアルに混じり合い、相互のエネルギー、コミュニケーションを通じて非常にリアルなエネルギーがエーテル体として生まれました。元素のエネルギーではありませんが、まさに意識、自己を知るエネルギーとして、反物質やエーテル界に存在します。
ユニコーンは、イギリス、アイルランド、ヨーロッパなどの民話に登場してきたので、実際にユニコーンは、アイルランドやフランス、イギリス南西部に同心円状の土地のエネルギーの中に特に意識として存在します。同じように、バッファローのスピリット、鷲のスピリット、熊、狼、ジャガーのスピリットもまたアメリカにおいてそれと分かる姿で存在します。そういう場所は、エネルギーが交差するパワーのある場所で、次元を超えた光が生まれ、表れます。
思考は無数の形で間違いなく存在します。エドガー・ケーシーはシェークスピアの登場人物であるカッシウス(Cassius)の思考が、バージニアビーチでの彼のクラスに出席していたことを話したことがありますが、それは思考というマトリックスの中にある独立した意識でした。そんなことを考えてみてください! 思考体は本来元素ではありませんが、元素と同じパラレルな次元の周波数の中に存在します。

マーはイルカとクジラには見えており、互いに交流しあっています。
こんにちは、マスターの皆さん。メタトロン・ロード・オブ・ライトです。
無条件の愛でご挨拶します。この楽しい時にお集まりいただき光栄に思い感謝します。驚くようなことがこれからあります。長い間ここで待ちに待っていた予告された時です。今年はアセンションの年です! 私たちがオムニバース、宇宙の至る所からエネルギーを送りますので、その喜びを感じてください。
皆さん、とても素敵な話をしてほしいとの要望がありました。オムニアース、パラレルアース、元素の世界などについてです。スケリッグ・マイケルの驚くべきヴォルテックスとニューグランジの蒼穹についてお話しします。女神の島と妖精についてもお話しします。
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