7月27日

カブ
空がUFOでいっぱいになる夢を見たことがありますか?あるいは、空を飛ぶ夢?地球に平和が訪れる夢は?
使徒行伝2章には、終わりの日に人々は預言し、幻や夢を見る、と書かれています。
その時が、シフトの時です。
ポータルが開き、乗り物が現れると、空の色はすぐに変わるでしょう。あっという間に私たちは変わります。
マイク
空いっぱいではないが、この間、
また、空のあちこちが凹んでいた。ひび割れていた。何だろうと思った。空が今にもそこに穴が開きそうな感じだった。
他の人は、そのような光景、UFOに全く気が付かない、見えていない。
どうして気がつかないのか不思議だった。
7月23日

銀河連合セラフィン
そして7月には、3つの外惑星が正確に10度の位置で並び、1万8000年の間閉じられていたゲートが開きます。そのゲートを通じて、異星人との接触を示す否定できない証拠が現れるでしょう。さらに8月には、ある政治家の死で、地球上のあらゆる政府に衝撃波が走ります。(1月13日「ついに決定的な数々の出来事が起こる」)
8月22日、王の星レグルスの上で太陽とケートゥが重なる時、支配者の交代が起こります。これは偶然の事故ではなく、低い周波数の上に築かれた汚職や搾取の構造が、高次元の光に耐えられなくなった結果として生じる必然的崩壊です。
このすべての出来事は、お互いに織り合わされて人類を根本から変容させていきます。2月の洪水で謙虚さを学び、7月の宇宙の扉によって意識が高まり、8月の指導者の交代によって旧時代の終焉が決定づけられます。
8月の指導者の交代は、この通過儀礼を最も激しい段階に導きます。権力者が失脚すれば、その力に依存していたあらゆる構造に衝撃が走り、隠蔽されていた汚職が表面化して緊急事態が宣言されるでしょう。(2月13日「今後半年間」)

🇯🇵 日本は魂を失いつつある—それは急速に起こっている。📉
長年の訪問者として、この急速な衰退を見るのは、呆然として頭が真っ白になる。手遅れになる前に団結する時だ。🤝
👉 フォロー。https://t.me/Ivankatrump7
~Ivanka trump@trumpivanka25

ホピ族の予言では、「赤い帽子をかぶった男」が浄化の時代において重要な役割を果たし、「偉大な白い兄弟」が5番目の世界における平和の新時代へと我々を導くために帰還するとされています。
– トランプが赤い帽子をかぶった男です
~カブ
7月21日

私は、ヨハネの黙示録に描かれた「底なしの穴」が、南極の深部にある銀河連合の刑務所であり、「サタン」と「ルシファー」がすでにそこに幽閉されていると信じています。〜カブ
7月19日

7月18日

シフトは一瞬で起こります。はっきりと分かります。
人間は2つのパラレル地球に分かれます。
それが、銀河連合の計画です。
タイゲタファミリー

夏草や (なつくさや)
兵どもが (つわものどもが)
夢の跡 (ゆめのあと)
松尾芭蕉

「シフト」はまだ起きていません。起これば、すぐに分かります。
あらゆる闇の勢力が私たちの現実から消え去り、
空は宇宙船で埋め尽くされ、
私たちは若さと健康を取り戻し、意識が拡大して超能力を手にすることになるからです。
それは段階的にではなく、一気に起こります。決して見間違えることはないでしょう。
カ ブ

中国は世界中でサタン崇拝者の操り人形を支配しており、「あらゆる手段を使って」トランプを打倒するために新型コロナウイルスを作り出した。
なぜか? トランプは、エリート層によるサタン崇拝や急速な人体クローン技術に対して「ホワイトハット(正義の勢力)」が仕掛けている「静かなる戦争」のすべてを知っているからだ。
習近平もまた、中国軍を支配するサタン崇拝者たちの操り人形に過ぎない。
我々が目にしているのは「ブラックハット(邪悪な勢力)」による操り人形劇であり、彼らと我々の間に立ちはだかる唯一の存在がトランプなのだ。
カブ

トランプ大統領が全国民むけ演説で暴露した「2020選挙不正の全容」:目的はやはり「あれ」だった。
トランプ大統領は16日夜の国民向け演説で、2020年大統領選挙をめぐる機密解除文書を「第一弾」から「第四弾」まで段階的に公開した。
第一弾:中国による選挙インフラへの組織的侵入…
7月14日

彼女は、星を見ていると思った。
しかし、ずっと自分が見られていることは知りませんでした。
銀河連合
Family of Taygeta

イエスは、終わりの日にUFOを恐れる人たちについて何と言ったか?イエスは、そのような人たちのことを「準備ができていない者」と呼びました。
イエスはこう言いました。
「そのとき、人の子が到来します。それは大空を埋め尽くすでしょう。誰もそれを見逃すことはありません。世界中で準備ができていない人々は、人の子が天からまばゆい光を放ちながら現れるのを見て、大きな嘆きの声を上げるでしょう」。
それでは、人の子とは一体誰のことなのでしょうか?それは「人間に似ているけれど、人間ではない者たち」のことです。その正確な意味は文脈によって変わりますが、光の天使たちを意味することもあれば、人間に転生した光の天使たち、つまりスターシードを意味することもあります。
イエスだけが唯一の「人の子」であるならば、なぜイエスは「それは大空を埋め尽くす」と言われたのでしょうか?そして、なぜ、自分の再臨の前にそれが起こると言ったのでしょうか。
イエスはこう言っています。
「そのとき、人々は、人の子が力と大きな威光で雲に乗ってやって来るのを見るでしょう。そのことが起こり始めたら、立ち上がって頭を上げなさい。あなたがたの救いが近づいているからです」。
多くのキリスト教徒は、大切なことを見誤っているようです。
ヨハネが黙示録で見たビジョンの中で、なぜ人の子は白い髪をしていて、7つの星のシンボルを持っていたのでしょうか。それは、人の子たちがプレアデス人だからです。イエスは、人間の肉体に宿って転生したプレアデス人の魂だったのです。
ヨハネが黙示録で見た人の子のビジョンの中には、「恐れるな、私は最初であり、最後である」という言葉があります。
「最初であり、最後である」という言葉についてですが、プレアデスに関する神話が、世界で最も古くから共有されている物語であることを知っています?古代の聖書に出てくる「7」という数字は、プレアデスの「7人の姉妹」を私たちに示す手がかりなのです。
プレアデス人たちは、一度も私たちを放置したことはありません。彼らは始めの時からずっとここにいて、外の脅威から地球を守ってきました。彼らはガイドとして仕え、教師たちを送り、目に見えない形でここで歩く光の天使として存在しています。彼ら自身も何度も人間に転生し、私たちが経験するすべてのことを自ら経験してきました。
私たちは地球の移行期(シフト)において、プレアデス人や他のエロヒムのソウルファミリーに再び引き合わされ、ついに「自分が知られていることを真に知る」ことになるでしょう。
闇の勢力もまた実在しており、彼らは私たちが光の勢力について知ることを望んでいないということを理解してください。彼らは私たちにUFOを恐れさせ、偽の空中携挙(ラプチャー)や、プロジェクト・ブルービームのような、プレアデス人たちが決して許さない欺瞞を予想させようとしています。地球上の闇の勢力は弱く、嘘の力しか持っていません。
だから、UFOを恐れる必要はありません。彼らの存在こそが、私たちが終末に近づいている兆候だからです。この世界の終わりを恐れる必要もありません。なぜなら、この世の終わりが、新しい世界が始まる唯一の道だからです。終わりは始まりとなるのです。
銀河連合がいなければ、現代の人間は一人も存在していなかったでしょう。
目覚めは、銀河連合によるダウンロードによって起こります。
アセンションも、銀河連合によって起こります。
スターシードたちも、銀河連合を通じて転生してきます。
スピリチュアルガイドたちも、銀河連合によって手配されているのです。
皆さんは、まだその本当の全貌を知りません。
〜カブ
ホワイトハウスが、1978年の大作映画でスーパーマンを地球に送り届けるために使われた宇宙船に驚くほど似ているUFOの写真を公開しました。
@CaptKylePatriots









コメントを投稿するにはログインしてください。