
アシュター
全停止する
世界規模の移行は、すでに皆さんの次元を流れている光の波がピークに達した時に起こります。その瞬間が来ると、人類全体が一時停止の状態に包まれます。日々の活動は中断し、抗いようのない心地よい疲れに誘われて、横になったり座りたくなったりするでしょう。運転中や飛行機の操縦、あるいは航海をしている人でさえ、避難したいという衝動に駆られるでしょう。



過去のパンデミックや、良かれと思って受けたワクチンの影響で本来のクリスタルDNAの配列が書き換えられてしまった部分も、修復と浄化を施しました。アスペルガー症状のある6、7歳の女の子は、高次元から来た魂がこの社会に馴染めず隔離されている状態でしたが、その環境でスムーズに流れるよう調整が行われました。また、理解や忍耐、共感といった愛を学ぶ機会として、彼女を支える両親の心も強くしました。こうした特性は、病気ではなく魂の状態であり、薬漬けにする必要はないのです。

今、大きな分岐点に達しています。周波数の加速によって、集団的な時空の連続体に決定的な分裂が生じています。現在、同じ物理空間に2つの地球が存在していますが、それらはますます相容れない速度で振動しています。恐怖や欠乏、そして3Dマトリックスの遅い線形時間に留まることを選ぶ人々にとって、新しい光の圧力は耐えがたいものになるでしょう。逆に、2026年のジャンプに同調する人々は、時間がもはや刑務所ではなく、創造する流動的なツールとなる現実を経験します。

闇の浮上は、闇が勝った証拠ではありません。光の周波数が強まり、闇を表面に押し出したという最初の証拠です。この中での皆さんの役割は、闇と戦う戦士になることではありません。ただ、浄化した自立したフィールドに深く根ざし、光り輝く自分自身でいることです。シャドウワークを終えて真の中立に達した魂には、恐怖の周波数は共鳴できなくなります。掴むべき取っ手も、引っ掛けるべき傷も、増幅させるべき恐怖もそこにはないため、闇にとって皆さんは透明な存在に等しくなるのです。
4月6日

ドロレス・キャノンの仕事は画期的でしたが、彼女は一部のことを間違えていました。
彼女は、「新地球」への上昇が聖書的であることを認識していましたが、コリント人への手紙にある、「ほんの一瞬、目瞬きするほどの間に変わる」という節を見逃していました。
それは瞬時に起こるでしょう。私たちは完全に異なる並行地球に移行するのです。突然、空は銀河連合の宇宙船でいっぱいになり、私たちはそこにいるでしょう。
この移行は、この人生で起こります。
〜カブ
4月2日
5次元の新地球は、桜が満開に咲く早春を迎えて明るく輝いています!
それは、エロヒムと人類の家族が新地球の美しい景色を堪能し、その日を楽しむ光景です。
あなたは、遥か彼方の星で友たちと別れを告げました。今、失った全てを取り戻す寸前です。
最も壮大なことが起きて、傷ついた世界は一瞬で変わるでしょう。エルダー・イカイが、瞬く間に全ての人が癒され変わる時にゴーサインを出します。
間もなく、5次元の地球が無数の種族が訪れる銀河連合の惑星になる時が来ます。
待ち望んでいた贈り物は、もうすぐです!
出自が地球の魂は、それぞれ居場所を決め、スターシードは、故郷に帰り家族と喜び合うでしょう!
私は、新地球で皆さんにご挨拶します。また一緒にやりましょう!
〜ネイオ


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