2月16日
トッポ@w2skwn3
アメリカ人看護師の告白ですが……これ、日本の話として聞いても違和感がないんです。
彼女は言います。
「この医療制度は、必ずしも人を本気で治す前提で作られていない。壊れているのではなく、慢性的な患者を抱え続けることで回る構造になっている。」
これ、日本でも思い当たる場面ありませんか。
高血圧、糖尿病、脂質異常。毎月同じ薬をもらいに行く。数分の診察、処方箋、そしてまた来月。
もちろん必要な医療はあります。でも、生活習慣そのものを本気で変える提案は、どれだけされているでしょうか。
日本は皆保険制度で、世界的に見ても優れた仕組みです。それでも診療報酬の構造は「診察回数」「検査」「処方」によって成り立っています。患者が減るより、通い続けるほうが経営は安定する。これは感情論ではなく、制度設計の話です。
アメリカの看護師はこう続けました。
「薬を飲み続け、手術を繰り返し、それが当たり前になる。でもそれは“治った”とは違う。」
日本でも、胃薬を何年も飲み続ける人、睡眠薬がやめられない人、血圧の薬が増えていく人。
本当にそれがゴールなのか。それとも、そこから抜け出す道はあるのか。医療従事者が悪いという単純な話ではありません。現場の医師も看護師も忙しく、制度の中で動いている。
問題は「仕組み」です。
治療よりも管理。完治よりもコントロール。予防よりも処方。そのバランス、日本はどうなっているのか。
アメリカの告発は、海の向こうの話ではなく、私たちの足元にも静かに重なっているように聞こえます。
2月9日
約30メートル上空の妖精
シフトが近づいて見えなかった世界が現れている
2020年フロリダ パーム海岸
〜カブ
2月8日
凄い、ちょっとカッコ良すぎない!いでたちからしてセンス抜群、刀を三味線とマイクに換え、武闘の技(空手の型を入れて)をヒップホップにアレンジ キレッキレ🗡️
2月7日
「グリーンランド」(ネイオ)
妖精たちは、山や木、地下で素材を集める時以外は単独で行動することはほとんどありません。彼らは非常にクリエイティブで、様々なものを組み合わせて自分だけのデザインを作るのが好きです。この妖精は非常に忙しく、幸せそうに見えます。
〜ネイオ
2月2日

カブ
かつてソーシャルメディアでこう問いかけたことがあります。
「もし、慈悲深い神のような存在を知っていて、私たちのすべてを観察し接触しようとしていることが分かったら、考え方を変えますか?」
さて、トランプ氏はすでに彼らと直接会っています。彼はこれから何が起こるかを知っており、駆け引きをしているわけではありません。
*ほとんどの人は、この世界の本当の闇に全く気づいていません。
*多くの人は、神を装った闇の勢力を売り込む宗教を信用しています。
*多くの人は、密かに子供を生贄に捧げ、人肉を食べる有名人や世界の指導者を崇拝し続けています。
*多くの人は、私たちの周りには、実在の人間と見分けがつかない数十億ものクローン人間がいることに気づいていません。
銀河連合やシフトに関する朗報でさえ、多くの人にとっては受け入れがたいものです。
もし、人類が、偽りの宗教思想とそれを操る闇の勢力から解放される前に、強制的に公式ルートで完全情報開示が実施された場合、この世界は大混乱に陥り、少なくともそのことで私たちも苦しい思いをするでしょう。
私は完全情報開示を支持します。私は何も隠しません。私が真実を明かしたことで何年も攻撃されてきましたが、それでもプレアデスの開示は、すべての点を繋ぐ唯一の情報です。
完全開示を望むのであれば、そうなります。
トランプは小児性愛者を守っているのではなく、私たちを守っているのです。
私は、シフト前に完全開示が実施できないのは、以下の3つの大問題(について認知できないから)だと思っています。
1) 地球におけるETの存在(光と闇)
2) 体制側の悪魔主義の存在
3) 広範囲にわたる急速な人間クローン作成
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