
アークトゥルス
1stコンタクト 見える人見ない人
ファーストコンタクトは人類全員に同じ形で始まるわけではないということです。コンタクトは周波数に応じて起こります。同じ地球、同じ都市、時には同じ家族の中で暮らしていても、少しずつ異なる現実に入っていくことがあります。そして、すでに高い周波数の流れに同調している人ほど、銀河の存在を直接知覚できるようになります。同じ空を見ていても、二人の体験は違ってきます。


8月28日の部分月食を中心に、8月25日から9月4日までの10日間に、大きな宇宙的リセットが進みます。この期間は予言を集めるよりも、形やモノで自分を判断する思いを考え直してみる時間です。お金、所有物、仕事、地位、恋愛、過去の記憶や失敗などに、「自分は安全なのか、成功しているのか、愛されているのか、価値があるのか」を証明してもらおうとすると、執着が生まれます。願いを強く握りしめすぎると、それ自体が苦しみになります。 事実確認に追われると、物質的な結果で自分の心の状態を判断してしまいます。そこで、願いの奥にある本質を見てください。

長い間、どうしても頭から離れない人がいるかもしれません。もう忘れようと何度も思い、もう終わりにする時だと自分に言い聞かせ、メッセージを削除し、わざと遠回りして家に帰り、ほかの人たちと時間を過ごしてきたかもしれません。それでも夜のどこかで心の守りが薄くなると、最初の日と同じ重さを持ったその人への思いが戻ってきます。それを「ツインフレーム」だと教えられ、胸の痛みがその証拠であり、二人が結ばれないことも計画の一部で、十分に波動を高め、光を保ち、完全に許すことができれば、相手は戻ってくると教えられてきました。

私たちは政府による情報公開を待つことを止めましたし、皆さんも数日前に待つことをやめました。古いタイムラインでは、公式発表や政府機関を通じて宇宙との接触が明かされる流れでしたが、新しいタイムラインでは、人々の確信が先に広がり、政府は後からそれに追いついていきます。そして二つの世界の分離は、新たな段階に入りました。以前は恐れの世界と愛の世界を行き来することができましたが、今回のタイムライン・ジャンプによって、その分離は正式に確定し、定着が始まっています。
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