新しいサイクル by ザ・グループ

 

光の灯台 ~ Reminders from Home 

2017年9月15日 

 

新しいサイクル 

 

Steve Rother

地球と調和し、申し分のない関係にする時です。そうすれば、次のサイクルで繰り返す必要性がなくなります。地球はもう後戻りできな地点を越えましたが、それは地球との関係を円満なものにすることが決定的に重要だということです。そうすれば、円形時間に繰り返し問題が出現することはありません。今後4年間が決定的に重要です。

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こころの契約 by ザ・グループ

 

光の灯台 ~ Reminders from Home

 

2017年9月15日 

 

こころの契約 

ノラナと二コリアのストーリー

Steve Rother

 

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分離の終焉 by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2009年2月15日

分離の終焉

人類の心がひとつになる

 

人間は、この国はあの国と戦っていると思っています。何について戦っているのですか? かれらは、何年も前にも議論していたことを忘れています。

他の人を抱きしめると心臓の鼓動が二つ聞こえるのではなく、一つの鼓動を感じます。そのことが皆さんを宇宙に導き地球が楽園になることを知ってください。ここが宇宙の図書館になるでしょう。

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2014-08 予 言(字幕)~ Steve & The group

2014-08 予 言(字幕) ~ Steve & The group 

2014年7月17日収録

  1. ウクライナでの航空機撃墜は誤認・誤射  私たちに出来ること
  2. 太陽の変化  私たちのすること~地上の緊張を解く
  3. 8月14日のスーパームーンの時のお勧めの行動
  4. ETによって新たなテクノロジーが投下される
  5. 地球の問題解決策も投下される

 

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正しいも悪いもない by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2014-8-14

 

正しいも悪いもない

 

 

こんにちは、皆さん。時のキーパーです。

 

古いものを掴もうとする

地球は時空の重大な分岐点にあります。皆さんは明らかに一つの次元から別の次元へと進み違うリアリティを経験しています。それでもまだ、古い価値のないものを掴もうとしています。それは人間の進歩には普通にあることです。少なくとも、それまでそうやって来たのですから通常のことです。今日は、そのこととこれからどうなるのかについてお話したいと思います。既にお話しましたが、たくさんのエネルギーが地球から放出しました。地球のプレート同士が動いて、地球自身、かなりの緊張とストレスにあります。以前の低い波動では問題ありませんでした。皆さんは、その緊張感を感じませんでしたが、今感じています。皆さんは、地球との関わりを非常に強く感じ始めており、多くの人が希望を失って過剰に反応しています。まるで何も手につかないかのようになって、この機会も見逃してしまいそうになっています。皆さん、自分がライトワーカーだと思っている人たちがいます。そういう皆さんは光のマスターです。今ここでこの地球に変化を起こそうと自ら選んでやって来た人たちです。そこで、簡単な知識とツールをお話ししますので、次の段階に進めるように生かして欲しいと思います。それで皆さん自身しっかり落ち着くことができます。

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透明色 by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2002年 11月 15日

透明色 

両極の向こう側を見る練習

 

From Steve:

ザ・グループが、私に降り始めた時、私には忘れられないあることを言いました。彼らが伝える情報は個人のエンパワーメントに関するものであると。それは本当に素晴らしいと思えましたが、簡単には受け入れられないよ、といいました。人間は自分の力を他人に明け渡してしまうのに慣れているので、始めこの情報は広まらないと。私は何とかなると思いましたが、すぐに彼らが言った通りだ、事実その通りだと分かりました。人は私の所に来て “何とかしてほしい” 、どっちへ行ったらいいのか教えてほしいと頼みました。また、聞きに来る人は、「ザ・グループ」は誰だ、どの次元から来たのかなど、私の受け取った情報からは意図的に外されていたことを質問したのです。事実、ザ・グループは自分たちのことを「ザ・グループ」と呼んだことはありません。その名前は、私が最初の頃、肩に乗る「手助けするグループ」と書いた中から出てきたものでした。ある人がそれを見て、「それについて『ザ・グループ』はなんて言っているんだ」と聞いて来たのです。そこからその名前が生まれました。彼はマーケティングに詳しい人でしたから、思いも寄らないことだったと言わねばなりません。こうして、エンパワーメントの第2波の道が出来て、彼らは私にその種を蒔いてほしかったのです。

旅先で沢山の素晴らしく進んだ魂の方々と知り合うことが出来ましたが、正直に言うと、昨年私は、大体この情報を理解する上で、受取り方に違いがあることに気がつきました。その場では、バーバラと私は上手く伝わったと思っていますが、情報はもっと深くまで浸透して行って、人間全体の進歩を表に出して明らかにしているんだ、そう思うのです。人間が進歩しているために、私たちはザ・グループからメッセージを受取り、本流を行くもっと多くの視聴者に伝えていると思っています。それぞれの人生を歩む人たちは、人の形をした創造者としてしっかり自分の力を手にするという考え方を理解しているので、本当に興奮します。どのようにして自分の力をしっかり持てるのか、どうやって自分のことをスピリットとしてもっとはっきり理解できるのか、今回のメッセージはその格好の例です。自分を精神的覚醒を求める人間とみていますが、事実は、人間の覚醒に取り組んでいるスピリットなのです

今回は、「故郷を思い出す」セミナーで公開されました。このセミナーは、ミズーリ州セントルイスのソウル・エスティームセンター(Soul Esteem Center:魂尊重センター)で大変素晴らしい方が主催して行われたものです。ここにお届けできて喜びです。そして、このメッセージで透明色が見られると思っています。

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スピリットと共にいる by ザ・グループ

光の灯台 ~ Re-minders from Home

2000 年 8 月 6 日

アナと鳥 

スピリットと共にいる

 

Steve Rother

 

From Steve:

ライトワーカーはどこでも混乱、戸惑い、途切れた感じになっています。今、波動が急速に変っています。高い波動への旅路で私たちは、安定したエスカレーターには乗っていないのだとザ・グループは言っています。むしろ、私たちは何百階ものフロアを一気に駆け上がる急行のエレベーターに乗りたくてもう待ちきれないというのです。それからエレベーターのドアが開いているのになぜ歩いていけないのかを思案しているというのです。まるで一時的に繋がりが途切れて道に迷ったかのようです。何かが起きています。ザ・グループは私の経験を話して欲しいようです。彼らは惑星地球のスピリットが私たちと一緒になっている事態について話したいのです。

2000年2月、ザ・グループと私はカリフォルニアのラグナ・ヒルズでチャネリングを行いました。その後でQ&A の時に質問が出されました。

「繋がりがなくなって戸惑っていますが、それはなぜですか? 自分のガイドとコンタクトできなくなったように感じています。説明していただけますか?」

ザ・グループは「アナと鳥」という物語で応えました。皆さんにお伝えしましょう。人間が次のレベルに進む中、このような出来事は普通になっています。急行のエレベーターは止まり、ドアが開きました。用意はいいですか?

 

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