炭素からクリスタルへ・体の再構築 by アイシス &ブレンダ・ホフマン

アイシス

炭素からクリスタラインベースへ

 

Petra Margolis 2012-1-22

 

1,2週間前、ある人からメールで質問を受けました。アセンション変化についてです。彼は生化学者で炭素からクリスタラインベースに細胞構造が変化することがどういうことなのかを聞いて来ました。

彼は、炭素ベースの構造がシリコン – クリスタライン構造に変わっていく、これは高い周波数を持ち、元素周期表の炭素の下にくるものだと言いました。

私はこの件について知識はありません。学校では化学は不得意でしたので、アイシスクートフーミに詳しく説明してくれるようにお願いしました。

 

アイシス

 

あなたの理解は正しいです。肉体の元素は変わりつつあります。これは、肉体で地球にいることをサポートしながらアセンションが進行することを意味します。

地球を取り巻く重力も変化しています。電磁場はもっと変化します。

それで細胞構造はもっと高い周波数に変わらざるを得ません。でも実際には、物質世界も同時に重くなります。

これは余り知られていませんが、重力場は変化します。肉体にもっと緊張がかかります。その高い周波数はまた重力に影響を与えます。すると、細胞内の電子がもっと回転していくことになります。こうなると重力の影響は少なくなるということです。でも地球の上に浮くわけではありません。つまり、高い周波数のある一地点に固定したままじっとするようなことはない、ということです。

科学者はこのことに長い間取り組んできました。そして今、肉体内の元素がもっとはっきりしてきます。科学者は各細胞の周波数の変化が分かってきました。

肉体からスピリチュアルな構造に変わるという時、物質世界で重さを持つ細胞が、スピリチュアルな世界では重さがない、ということですが、そういうことがもっと地球で起きています 

チャクラが電子に変化することを説明しましたが、『エノクの鍵(the keys of Enoch)』という本の中で説明していることです。ご覧ください。

チャクラの変化は細胞内の変化を導くもので非常に重要です。

アセンションで肉体の細胞の重さが完全になくなるには、5次元に進む時とは違う変化を要します。

だからチャクラは電子に変るのです、これが、細胞内が変り、細胞外ではまだ変化が起きていない、と説明している理由です。

細胞の内部はだんだん重さがなくなっています。その外側は周りに別の層があります。プロテインのような電子のシールドになって、チャクラ – 電子が回転しながら細胞の周りにあります。

各細胞は特定の電子とプロトン(陽子)を持ち、その二つが等価になるときに回転を止めます。細胞の周波数は変りません。

その外の層は細胞の周りにありますが、その時に細胞はプロトン(陽子)よりも電子をもっと多く持ち、細胞がもっと高い周波数になるように回転し始めます。

チャクラが電子に変換すると、磁気共鳴が起きて、プロトンよりももっとたくさんの電子が肉体に生成されます。

細胞内の磁気共鳴は、この電子を細胞の外側に引き寄せ、層つまり各細胞の殻の部分はプロトンに比べてもっと多くの電子が集まります。この殻の層は益々電子を引きつけいっぱいになり、もうこれ以上取り込めなるまで続きます。この時に完全に細胞はスピリチュアルな細胞、光、重さのないエネルギーに変わります。

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