UFOと宇宙の支援 by ダイアナ・クーパー

友人撮影 @犬吠埼 2013-8-13

UFOと宇宙の支援

ダイアナ・クーパー 2015-12

 

地球は僅か20年余りで前代未聞の3次元から5次元に転換するという変化をしているので、あらゆる宇宙の存在がここで起きていることをじっと見ています。ガイアのエネルギーが上昇しながら同時に人間のエネルギーが変わる様子を驚きの目で見ています。自由意思の経験に乗り出した時、人間は勇気があると考えられました。地球はこの宇宙の太陽神経叢でもあり、宇宙の恐怖を引き込み、今度はそれを私たちのエネルギーで変換します。それが、すべてに貢献する行動なのです。だから、じっと注目され、私たちを愛する存在から多くの手助けを受けることは何ら不思議なことではありません。

宇宙船の中でも特にアシュター司令官の艦隊は、私たちに対して非常に注意をしながら見守っています。上空にいる時は大気は問題なく、水分が艦隊の周りに集まります。宇宙船が移動すると、その後には、そこにいた宇宙船の形が残ります(天使の場合も同じです)。

私が見た中で一番のものは、シャスタ山でした。ここは大天使ガブリエルが休む場所です。ここに多くのUFOが集結します。アシュター司令官は、地球の周辺にいる様々な銀河の宇宙船の責任者です。そして、マチュピチュポータルのガーディアンです。彼は、グレートセントラル・サンにも所属し、彼の巨大な艦隊はこの宇宙をパトロールしています。それでも、特に、地球を守ることに尽力しています。

彼も艦隊も地球に繋がり、マチュピチュからハロー・アースに行きます。このポータルは、彼が母船を通過させられる唯一のポータルです。彼の母船はガイアと同じくらいの巨大なエネルギーです。彼には1機の母船がありますが、このポータルからいろいろな場所に移動しますが、移動先はその母船の巨大なエネルギーを受け入れることが出来る場所です。ニュージーランドやイギリス西部のエイブリー、オーストラリアのウルル、南米ガテマラ、ヒマラヤ、シャスタ山、米国にあるハロー・アースのポータルなどがそうです。宇宙にとってキー・ステーションになる所はもっとあります。

撮影:ダイアナ・クーパー@フランス 2014

前に、ニュージーランドでアシュターの母船を一目見た時は本当に感激しました。

Cecile Mazewski@ケープタウン

先日カリフォルニアから発射されたロケットは、何千人もの人が見ていました。興味あることです。ロケットは人が作ったものですが、ロケットを取り巻くエネルギーは天使のエネルギーだったのです。放たれた白い光は、大天使ガブリエルのエネルギーと一緒に愛の天使たちでした。ロケットから尾を引く光には、プレアデスの天使たちによるブルーのヒーリングエネルギーが注がれていました。だから、見る人のハートが癒されました。天使的存在が私たちに光を注ぐためにいろいろな現象を起こしているというのは、本当に素晴らしいことです。