
大天使ガブリエル
イニシャル“W”
Shanta Gabriel 2017-2-8
皆さん
皆さんが魂の最高の真実と繋がり続けるには、どこまでも努力し続ける必要があるように思えます。しかし、努力でその状態を保つのではなく、その状態に成るのです。努力ではなく肩の力を抜いてゆったりすると、新たな意欲や喜びと楽しさ、開放感を感じて大いなるすべてと繋がります。

今日は、変えることについてお話ししたいと思います。皆さんの多くが変化を望んでいます。経済的変化、人間関係の改善、健康になることなど変わることを望んでいます。でも、相変わらず多くの人が何度も何度も同じことを経験します。目指すところは違うようですが、一年が経過して変わるかに思えますが、でも多くの人にとってはあまり変わりません。それについてもう少しお話ししたいと思います。そういうことになってしまう理由をもう少しお話ししたいと思います。
実際に何かが起こる様子が理解できると、望むことを起こし生み出す方法が理解できます。変えたいなら、習慣を変えなければいけないという言葉を聞いたことがあるでしょう。しかし私たちはその日の行動を変えることを話すつもりはありません。まあ、そういう事にもなるでしょうが、話したいのは、思考や癖になった考え方を変えることについてです。
皆さんは、求めるような変化が実際に起ころうとする一歩手前まで来る時が頻繁にあります。その時というのは、変化に必要なレベルにまで波動が飛躍する時です。でも、そこから先、また同じような考え方・癖になった考え方に戻って同じ行動に出たり、疑い、不安になり恐れて、変えたいという思いがどこかに行って無駄になります。

アブダクション(誘拐)は、この場合、適切な表現ではありません。アブダクションは本人の意思に反して誘拐されることを意味しますが、ETの宇宙船に連れて来られる人の殆どは生まれる前にそうやって役に立とうとして了解しているのです。でも、次元が変わって記憶喪失に陥って忘れました。誘拐された時の詳細については、夢や退行催眠の状態でしか思い出せません。本人は、誘拐をした者から潜在意識で誘拐された経験を忘れるように言われました。
誘拐されるほとんどの大人は怖くなります。そのため誘拐した者と会話した内容やテレパシーで放たれる愛の感覚を自分の中から締め出します。他方で、誘拐された殆どの子供たちは怖がりません。だから、それまで何度か誘拐されたことや、体の小さな存在によって寝室から連れ出されたことに幾分慣れて、彼らが自分の体を非物質化して壁や閉まった窓を通過させ宇宙船に連れて行ったことを覚えています。そういう子供たちはこの小さな存在が放つ愛を感じ、彼らとテレパシーで会話し続けます。
こういう存在たちは、上位の4次元の魂で、ベッドや車から連れ出すために5次元以上の魂に雇われます。その5次元以上の魂自身は低い周波数や3次元の地球の大気汚染に耐えることが出来ないのです。雇われた存在は、4次元以上の様々な種族です。しかし、一般的に身長は1メートルから1.5メートル位でその中にはグレイもいます。また、銀河連合で働いてきた存在もいます。しかし、グレイは、世紀が改まって以降、地球からいなくなったので、銀河連合のために働くことはありません。汚染状況が悪化したので耐えることが出来なくなりました。

James Tyberonn 2016-10-9
大宇宙は文字通り生命に溢れています。人間は、他の惑星や天体にも存在します。でも、殆どの皆さんは、今現在、そのことを知る時期ではないか、または、知りません。人間は、他の世界にも同時に存在しますが、大脳だけで他の世界の周波数をはっきりと読み解くまでには3次元の人間にはできません。大脳のインナープレーンに当たるマインドには、突然発生する電気的バーストによって言葉で適切に表現できない、直観や理解という形で外界のリアリティを遥かに超えた次元を捉える能力があります。
3次元システム内で知覚できるクリスタライン電気的インパルスは、宇宙の広大な世界とリアリティの内のほんの小さな断片に過ぎません。地球の3次元の物質的リアリティのシステムは、他の多くのリアリティシステムに比べて幅広くもなく複雑でもありません。物質的な狭い範囲から非物質的高次元の豊かな多様性を感じ取れるものはほとんどありません。皆さんは、天の川銀河にある非物質的な性質も、まして宇宙のそれさえもまだ知りません。宇宙は、1個の分子の中にも存在出来、間違いなく地球の他のバージョンが、このメッセージを読む皆さんの所にも共存しています。
~Archangel Metatron via Tyberonn

シューマン共鳴の記事と末尾のガイアとサナンダのチャネリングは関係はありません。


Retconned 2017-2-2
2017年1月31日、記録史上初めて、シューマン共鳴が36以上に達しました。これは凄いことです。2014年、通常の値の7.38ヘルツを15から25以上上回ることは異常なことだと思われました。以下のグラフー(2014年)
しかし、この2日間は30を超えました。
特に不安や緊張時、また情熱で気分が高揚した時には、人間の意識が地球の磁場に影響し磁場を乱すのではないかと長い間考えられてきました。

神聖幾何学は、長い間高次元のマインドが宇宙からいろいろな世界や地球にメッセージを送るための方法でした。クリスタルは、当然、それぞれがユニークで、特別の目的、特別の時に特別な経緯で情報が混入した神聖幾何学形状を持ちます。同じクリスタルは2つとありません。ところが、神聖幾何学の形は、互いの複写であり、半永久的な性質を複写しています。
クリスタル内部で神聖幾何学が結合し組み入れられているというのは、まさにそれ自体が、スペクトル内の科学、あるいは変化する連続体内の科学です。というのも、クリスタルは、時と共に変化・成長し、摩耗し、エネルギーを吸収するからです。クリスタルの持つ色彩もまた、その場所や密度によって変わります。大地に長期間存在し続けると、それだけ、ある特定の光の波動を引き寄せて形の中にさらに別の形が形成されて行きます。
この写真のダイヤモンドは完璧な形ではありませんが、クリスタルを写した写真で、動き変形する神聖幾何学文様の完璧な見本です。やがて、外部のエネルギーを吸収してダイヤモンドの形はますます崩れてもっとユニークになるでしょう。人間の体にも同じようなことが起こるのですか? 人の体は、成長・変化し、加齢が進み、形が変わり、益々老いて賢くなるのですか? しかし、もしクリスタルがネガティブなエネルギーから守られれば、変形するのにもっと時間がかかり、もっと長期間同じ状態のままであり続けるでしょう。


アレクサンダー・コスモスは未来の占星学とメタ・占星学(メタ・アストロロジー)を駆使してライトワーカーのために宇宙エネルギーの流れを予測します。メタ・占星学が5次元と宇宙のコミュニティを描くその的確さと洞察に驚くことでしょう。
2016-12-18
マザー・アースの5次元への移行の最終段階は、2016年4月30日に開始しました。その時、ルートチャクラを皮切りに7つのチャクラを宇宙の太陽-恒星のグリッドに整列させました。2016年4月30日、7つのチャクラを整列させ始めたことに加え、2016年4月30日から6月8日にかけて宇宙のグリッドと整列を開始した結果、マザー・アースはまた、自分の内部に「星形(Star Burst)」を形成し始めました。 そして、2016年10月27日から11月16日まで、2回目の「星形」を発生させました。
皆さん、4月30日から2016年12月27日までは、基本的にマザー・アースの5次元フィールドのインストールに向かう、超エネルギー状態の毎日でした。12月27日にそのフィールドのインストールを刺激する初期始動を完了します。更に、あと2つのチャクラを宇宙のグリッドと整列させます。2017年1月15日にクラウンチャクラ、2017年3月8日にハートチャクラです。
マザー・アースは、最終的に2017年3月27日に5次元への移行を完了させます。12月27日の始動から3月27日の移行完了までの間は、2016年12月13日の原始的粘土期が織り込まれ、地球上の生命すべてがマザー・アースが宇宙の5次元周波数を吸収するのに合わせて確実に進歩できるようになっています。
*原始的粘土期:微粒子鉱物(粘土)は可塑性が高く、燃焼時や乾燥時には固くなる性質があり、古代より器や建築材料、医療にも使用された。粘土は水分を含む「ハイドロゲル」というスポンジの性質を持ち、生化学的反応の効率を高め、原始的生命分子の進化に有用な性質を持つ。そこで、2016年12月13日から2017年2月27日までの、マザー・アースが5次元に進化する期間、そこに生存するすべての生命は、宇宙の5次元周波数(宇宙エネルギー)を吸収するために生命体の持つ原始的粘土という特性を進化させるが、特にその期間は、通常の予想や結果に関して非常に不安定になり混乱が広がる。この原始的粘土期間は3つの特徴があり、その一つは、自由意思が制限される、2つ目は、どの魂も、スピリチュアルな目的を発展させるマザー・アースの5次元への進化に関わる、3つ目は、どの魂も神と繋がる方向へと進む。
すべての生命体がマザー・アースと共に進む時には、宇宙の5次元周波数を吸収することは、不可欠な内的プロセスになります。魂内でその吸収がなければ、5次元のマザー・アースの創造に寄与しないばかりか、宇宙の5次元に存在することすら不可能になります!
宇宙の5次元周波数の吸収プロセスは、魂の中に浸透圧効果を生み出す効果的な内的プロセスです。それは、私たちの肉体内外の宇宙の5次元とマザー・アースの5次元フィールドの拡大とを均一にするプロセスです。
内外の5次元波動を調和し均一にする魂の力で生み出される浸透圧効果は、また生命体が、マザー・アースと共に5次元に移行する最後の修正になり、不可欠な働きです!
あと、マザー・アースの最後のチャクラ、クラウンとハート・チャクラのアライメントの2つを残すのみです! どの魂も5次元の到来を辛抱強く待てるかどうかが試されます。しかし、私たちが本当に宇宙の5次元周波数を身につけているかどうかを知る方法が3つあります!
私たちの宇宙の5次元波動の吸収の程度を知るには3つの観点があります。
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