
終末の最終段階
警告がいつ出るのか、具体的な日付を特定することはできません。それは人々の心を先入観で縛り付けないためです。しかし、「その日は近い」です。それまでの間、日々の思考、感情、行動に意識を向けることで警告を「少しずつ」感じることができます。一人一人の内側で徐々に注意喚起が始まる上で、内省と自己観察が鍵になります。そうすることで、「フラッシュ」が到来した時に盲目にはなりません。



この球体(宇宙船)が地球に接近し、太陽の爆発が最大値になった時に、この球体がシールドになって地球とすべての生命を守ります。この球体は地球の5倍の大きさがあり、太陽に向かって地球の前面に位置取りをするので、地球全体が破壊される結果にはなりません。この大宇宙船が地球の保護シールドになって地球は暗くなります(強制的な日食と言えます)。この時の3日間72時間に地球に注がれるフォトンエネルギーは、皆さんに必要なエネルギーであり、意識を変え、炭素ベースの人体をシリコン構造に変え始めます。

光の灯台 ~ Re-minders from Home
2002年 7月 15日
From Steve:
「これについてザ・グループはなんて言っているんですか」と聞く人が大勢います。それから他の情報源を求めてそれを読んだり聞いたりします。何とか理解しようとして納得する情報を探すのです。それでザ・グループに確証を求めるのです。「それはプラネットX? 極移動は起こるの? 世界の富の再分配は?」など次々に質問が飛んできます。そういう時にはザ・グループはどちらとも返答しません。大体の場合ザ・グループは、最初に情報を掴んだ相手や情報源について考えてみるように言います。今回、いつもとは違って、探している答えが見つかるような新しいツールが自分の中にあると説明しています。自分の中を見つめない人は、外の世界も分からないと改めて言っています。
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