地球の人々へ by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2007年10月15日

地球の人々へ 

身ごもった惑星からのメッセージ

Steve Rother

 

From Steve:

12年間、ザ・グループのチャネリングをしてきましたが、注意や警告のようなことを言うのを聞いたことがありません。2007年9月27日にこのメッセージが降りた時、それは変わりました。彼らは断固たる警告を発し、地球との繋がりを回復するよう言っています。地球は自ら統率できないくらいに速く進化している、大気汚染、産業革命以来築き上げてきた公害の仕組みは、地球を多大な苦しみや不幸をもたらす災害へと突き落としてきたと言いました。

地球温暖化はよく知られていますが、地球自身手に負えないほど波動が上がっています。2000年に元々の予定通り地球の終末を迎えて地球を破滅に追いやったら、それこそ悲劇が起こるだろうと言っています。それには不安になって大きな犠牲を払うのではなく、毎日地球に生きながら意識的に、気づきながら自分たちの足跡を残す必要があります。今の現実は如何に愚かしいことかが分かるだろうと言っています。このセッションの5日後、モスクワのホテルでCNNを見ましたが、過去12ヶ月間で北極の氷原が25%もで消えたと報道していました。

自分たちがどのように地球に影響を与え、適切な選択をするかに気がつくようになれば、その時、私たちは現実を変えることが出来ます。こころを一つにしてこの破壊を変え、止めることが出来ます。しかし、その教育と意欲を喚起する時間はなくなっています。ただ、行動、やることだけによって大きな変化を起こすことが出来ます。その時は、今です。

 

ビッグ・ハグ

Steve Rother

 

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何が起きているの? by クライオン

何が起きているの?

 

Lee Carroll 

メタトロンクライオンは、同じファミリーです。大天使ミカエルのファミリーです。スピリチュアル物理(サイエンス)の同じファミリーで、とても繋がっています。だから、ここに3人のエネルギーがあります。ひとつは、翻訳をするパートナー、それから、クライオンメタトロンが混ざり合って物理について話します。科学者のこころに届くようなことについて話して行きましょう。フリーエネルギーについて話しましょう。待ちきれません。全員が分かるわけではないですが、知っている人や分かる人もいるでしょう。パートナー、必要であれば、はっきりと、ゆっくりと翻訳してください。

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無限の自己に繋がる by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2002年 8月 15日

神の呼吸

無限の自己に繋がる

 

From Steve:

何か大きなことが起こりそうだ、そう言うことが出来ます。何か宇宙規模で起ころうとしており、これまでなかったことです。1年前オランダで初めて、ザ・グループは地球の織物について話しました。私たちが演じる舞台としてこのゲームボードがどのようになっているのかを語りました。そのメッセージでゲームの基礎になっている数式があるというのです。それは黄金比(率)です。数式で表せば、 f=(1+0.5)/2または、1.618(実際には1.6180339887499)です。この数式通りにあらゆる自然が作られているのです。これは、イタリアの数学者フィナボッチが考案した一連の数式とフィナボッチ螺旋の基礎になっていて、あらゆるところに見られます。ザ・グループはこの現実のあらゆる基礎だと言っています。‘The Flower of Life’(フラワー・オブ・ライフやマカバ)、その他の聖なる幾何学文様はこの数式に基づいています。古代ギリシャのパルテノンやアクロポリスもこの数式を応用して建てられています。セミナーを始めたばかりの頃、ザ・グループは、私に(王権の表象として王が持つ板、日本では神事や公事の際、右手や両手で持つ板、一尺程の長さ)笏(しゃく)を作らせました。

それは杖くらいの長さがあって端に大きな水晶をつけました。下の所に皮を巻いて、一番上の水晶から下まで錫を巻きつけるよう言いました。錫で7分割に巻いたものになりましたが、黄金比でそうしたものです。

 「自己を愛する笏セミナー」に出た人は知っていますが、水晶は完全に霞んでいました。最初の2回目が終わった時水晶は完全に透明になりました。今日、それは透明です。これは魔法ですか、応用科学ですか? ザ・グループは、それがもっと透明になると言っています。ベールが外される時かもしれません。よく見ましょう。

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アース・チェンジ(字幕) by Steve & The group

クライオンが2017年6月のサマーライトのチャネリング「天候異変―ラブストーリー」「ミニ氷河期」に触れており、互いの前回のミニ氷河期の年代は約100年ずれていますが、ザ・グエル―プが下記の「アースチェンジ」でさらに詳しく説明しています。 非常に壮大な文明史とも言えるストーリーで、マクロ、ミクロで様々なアースチェンジを語っています。非常に興奮します。ページ末尾のタグがチャネリング内容の項目です。

 

 

2014-07  Lightworker.com (95分)

またミニ氷河期がやって来ます。人も科学者も誰もが温暖化について言っていますが、ザ・グループは地球の周期全体をお話します。今後ミニ氷河期がやって来た場合は、温暖化よりも問題が起こります。それが周期なのです。この問題はクライオンも他のチャネラーも科学者も話しています。

では、「到来するミニ氷河時代」です。このことについて話す人は殆どいません。以前皆さんは経験しています。ヨーロッパ中心を襲いました。パリは凍りつきました。いつ終わるのか知りませんでした。今のところ皆さんは温暖化の期間です。雪が降って季節の変わり目が分かります。でも地球が完全に雪に覆われるのではありません。あるいは、数%しか生き残れないということではありません。種を絶滅に追いやってきましたが、それも変わります。これまで美しい彗星や小惑星が近づいて生命の種を蒔きました。皆さんが責任を自覚して新しい芽が出る余地を作ると魔法が起こります。だからこの温暖化傾向が逆転する時があります。では、それはいつでしょうか? 容易に想像がつくでしょう。それを予測する人は殆どいません。少ないですが、科学者の中で言っている人はいます。しかし間違いなく完全にミニ氷河期は来ます。地球はこの周期を速く動かしています。地球の20%が一斉に雪が降る時がきっかけになるでしょう。ホワイト・エネルギーが太陽による温暖化に歯止めをかけます。洪水ではなく、大量の降水と寒さが一度に起こると、一瞬で凍りつきます。

・・・・

地球の創造者としての責任を引き受ける時にきています。意図を持って創造していくときです。心をひとつにするのはあなたから始まります。そのつもりはありますか?

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物理と科学 by クライオン

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物理と科学

Lee Carroll 2007-6-17

クライオン・サマーライト・カンファレンス

カリフォルニア州シャスタ山

 

今回のチャネリングは、物理と科学です。今まで話したことのない新しい概念がたくさんあります。リーにとっては非常に難しい内容で、クライオンがもっと“近づいて”正確に訳せるようにしました。非常にパワフルな2007年6月17日に行われた「クライオン・サマーライト・カンファレンス」でのメッセージです。

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こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。今朝、この会場に入って来て私たちのいることを感じた人たちがいます。私たちは昨日からここにいました<シャスタ山のイベント2日目>。

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