愛の織物 by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2004年 6月 15日

愛の織物

愛のグリッドを活性化する

Steve Rother

同時に、皆さんの現実と隣合って並行して進む宇宙があります。皆さんのゲームの歴史上、魔法のような時代が沢山ありました。その時、幾つもの時間軸が交差して、お互いの時間軸に永遠の刻印を残したのです。タイムラインの交差の一つが、 “マーリンの時代” です。キャメロットは、確かに実在しました。本当のキャメロットは、皆さんと交差した別の時空の次元に存在したのです。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

日蝕で帰還したアヴァロン by アヴァロン

アヴァロン

日蝕とアヴァロンの帰還

 

 

私たちは一緒になって、まるで、この空間の大地そのものを輪切りのようにして分離する作業をしました。その時が来た時、宇宙にいる非常に多くの宇宙船から地球に向けて光線が発射されました。また、地球内部にいたドラゴンや人々が、この切り離したアヴァロンを浮揚させ始めました。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

日食で帰還するアヴァロン by アヴァロン

アヴァロン

日食で帰還する

 

私たちは、今が地球に帰る時だと思いました。アヴァロンのホログラムのロケーションは、イギリス、ウェールズ、アイルランド、スコットランド、グリーンランド、アイスランドでした。実際には、もっと広範囲です。しかし、そこが中心です。私たちは、アイスランドとグリーンランドとアイルランドに渡る北大西洋に私たちの島を据えるつもりです。2017年8月21日の日食の日、私たちはもう一度地球に降ります。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

無限の自己に繋がる by ザ・グループ

光の灯台 ~ Reminders from Home

2002年 8月 15日

神の呼吸

無限の自己に繋がる

 

From Steve:

何か大きなことが起こりそうだ、そう言うことが出来ます。何か宇宙規模で起ころうとしており、これまでなかったことです。1年前オランダで初めて、ザ・グループは地球の織物について話しました。私たちが演じる舞台としてこのゲームボードがどのようになっているのかを語りました。そのメッセージでゲームの基礎になっている数式があるというのです。それは黄金比(率)です。数式で表せば、 f=(1+0.5)/2または、1.618(実際には1.6180339887499)です。この数式通りにあらゆる自然が作られているのです。これは、イタリアの数学者フィナボッチが考案した一連の数式とフィナボッチ螺旋の基礎になっていて、あらゆるところに見られます。ザ・グループはこの現実のあらゆる基礎だと言っています。‘The Flower of Life’(フラワー・オブ・ライフやマカバ)、その他の聖なる幾何学文様はこの数式に基づいています。古代ギリシャのパルテノンやアクロポリスもこの数式を応用して建てられています。セミナーを始めたばかりの頃、ザ・グループは、私に(王権の表象として王が持つ板、日本では神事や公事の際、右手や両手で持つ板、一尺程の長さ)笏(しゃく)を作らせました。

それは杖くらいの長さがあって端に大きな水晶をつけました。下の所に皮を巻いて、一番上の水晶から下まで錫を巻きつけるよう言いました。錫で7分割に巻いたものになりましたが、黄金比でそうしたものです。

 「自己を愛する笏セミナー」に出た人は知っていますが、水晶は完全に霞んでいました。最初の2回目が終わった時水晶は完全に透明になりました。今日、それは透明です。これは魔法ですか、応用科学ですか? ザ・グループは、それがもっと透明になると言っています。ベールが外される時かもしれません。よく見ましょう。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

3つの鍵 by ザ・グループ

光の灯台 ~ Re-minders from Home

2004年 7月 15日

3つの鍵

新しいエネルギーに繋がる

 

From Steve:

1996年2月から毎月「光の灯台~故郷からのメッセージ」を提供してきました。このライトワーカーの仕事は、全てこのチャネリングによる情報を提供して視聴者、読者を勇気づけることがベースになっています。これからお読みになるメッセージは、始めて「光の灯台」のチャネリングメッセージを参加者の前でライブで披露したものです。世界中でライブによるチャネリングを2週間毎に提供しました。できるだけこれからはライブでやっていこうと思います。こうやって訪問先の光の家族と同じ経験ができると考えています。バーバラと私が‘外国’に行く時は、私たちはいつでも皆同じ、皆同じ答えを探している、そう思います。ザ・グループは冗談で、私たちは皆同じ、と言います。お互いに心からコミュニケーションをするともっと一つになって前進すると言っています。私たちはライトワーカーでこのことに献身していきます。

こうして、次回の光の灯台ライブをストリーミング再生でお届けできることは大変嬉しいことです。2004年7月24日PDTにおいてビデオでもオーディオでも放映します。英語がわかる方は家族の集まりや3分間リーディング、光の灯台ライブチャネリングが聞けます。詳しくはウェブサイトをご覧ください。

「3つの鍵」は、この厳しい時代に向けた、パワフルなメッセージです。ここで大変興味深い考え方を提供しています。それを手にして使えば一夜にして地球の姿が変わるでしょう。彼らが「マリア」のエネルギーについて最後に語ったときには、すっかり心を開いてしまいました。そのことが正確に何を意味するのかを一生懸命考えようとするのですが、その必要はないようです。これは、深いところに植わった種の一つだと、皆認めるところです。

「愛の織物」は、私たちがそれを使うことによって新しいつながりができると彼らは言っています。2004年9月18日に行われる「愛の織物」の実験の結果をチェックしてください。そして世界中が繋がれるよう、参加してください。

素晴らしい創造を!

スティーブ・ローサー

ザ・グループの広報官

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

パラレルリアリティ by ザ・グループ/プレアデス

ここでは、「パラレルリアリティ」に触れたメッセージを載せます。ひとつは、ザ・グループ、もうひとつは、プレアデス人。いわゆる「マンデラ効果」というものはザ・グループが何度も言っている「時間の交差」「次元が滲み出る」現象だと考えられます。

プレアデス

パラレルリアリティ:シフトするリアリティ

Ishante

 

車で5分前に通ったばかりの道を突然また走っていたり、2013年12月の予定を記入していたカレンダーと同じ手書きのカレンダーがトイレに現れて2枚になったなど奇妙な現象を経験したのでプレアデス人に聞いてみた。

——–

4次元に慣れてくるとマクロレベルでクォンタムな現象が起こるのが分かります。普段とは違う名状しがたいことが起きて、それでいてそれがパラレルな現実と繋がっていることに気がつくようになります。そしてしばしば僅かでもあなたがシフトすると、そういうことの起こり方が分かるようになります。

時が凍ってしまったかのように動かなくなったり、突然物を無くしたかと思うと、通常では置かない別の場所からそれが出てきたり、そういうことを経験することがあります。不思議なことに同時に同じ種類のものが2つも出現したり、いつも通う道にあったきれいな花壇が目の前からなくなっており、もうそこにないなど、不思議なことを経験します。

その時に道を間違えたのか、あるいは全く違う道を走っているのかと思うことがあります。すると、いつの間にか、その花壇が目に飛び込んできたりします!そして頭を掻きながら、運転中に注意散漫になっていたのだろうか、それとも疲れているせいなのかと考えたりします。 

2014年以降は、そのような、奇妙な出来事や体験をして気になる時があるかもしれません。特にシフトがはっきりと起きて不安定になる時にそういうことがあります。しかし、リラックスしてその時に深呼吸をすれば楽しむことも出来ます。明晰夢を見たり、夢の中で自分が “起きて” いることが分かっている時は、生じている現象を自覚しているのでパラレルなリアリティにシフトしているのです。同じようにワクワクすることです。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について