
役に立って長寿に
地球の大規模転換が約25年以内に起こり、その期間は2012年に始まり、2037年頃に終了する予定です。新しい地球の周波数に属さず終末に達した人々は、地球の周りにいる宇宙船に連れて行かれます。5次元周波数に達して今を生きる魂は、ここで生きている間は世の役に立ってその使命を完了して、そこで区切りをつけてから、他の人たちと同じように宇宙船で使命を続けることをいつでも決定できます。つまり、長い寿命を生きることができるようになるということです。


イベントが来たら何をすべきか?何をすべきかが分かります。インスピレーションが湧きます。イベントの音が聞こえる時は、すでにお祝いパーティーが始まっています。それは祝賀の瞬間であり、恐れや不安の瞬間ではありません。恐れや不安はあるでしょうが、それは恐れや不安、そして重いエネルギーを放つ人たちでしょう。最も高い周波数にいる人たちは、ネガティブなことは何も感じません。それどころか、すべてがポジティブで、すべてが素晴らしく、すべてがとてつもなく素晴らしくなるでしょう。


レイラインは、地球全体を覆い、川のようにしてポータルのピラミッドを結びつける一列に並んだボルテックスです。だから、そのボルテックスは、エネルギーを降ろし、また送るポータル、またはミニポータルとしても機能します。だから、闇の者たちはあらゆる方法でこの渦(ボルテックス)を閉鎖しようとしたのです。その多くは女神の渦です。だから、地球では男女間格差の問題が非常に多いのです。女神、女性エネルギーは抑圧されてきました。しかし今や、光のポータル、ピラミッド、レイライン、女神のボルテックスはすでにここに存在していたので光のポータルが起動しました。

この50年の期間の真ん中、2001年か2002年頃に、魂のアセンションと地球の移行を知ることができたはずです。光に反抗する勢力は知っています。だから、彼らは妨害するか少なくとも遅らせるためにいくつかの仕掛け(システム)をこしらえました。それを止めることができないことを知っていましたが、ある希望はありました。遅れると何かが起こり、地球のタイムラインが変わり、光との戦いで勝利を収めるだろうという希望的観測です。そして、2001年にニューヨークで大惨事が起きました。その後、人類全体のエネルギーが大幅に低下したので遅れました。
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