
ソプデト: シリウスの豊穣の女神
記憶に光を灯す
ソプデト(Sopdet):シリウスの女神=アイシス、ニンフルサグ(Ninhursag)、ハトホル、セクメト(Sekhmet)、ヴィーナス、デュルガ(Durga)の呼び名をもつ.

すべての種がこの生物圏を形成しています。一つの種を失う時、この生物圏の一部を失います。ザトウクジラの歌はこの生物圏を支えています。ザトウクジラの歌を聴くと、私たちの体は同じ振動をします。
ダイアン・ロビンス 2017-6-7
私たちはクジラです。海の底から皆さんにお話しします。私たちのエネルギーが波に乗って海岸に打ち寄せ、陸地に届きます。
私たちはこの時期、グループで行動します。子供が生まれた時には大きな群れになって子供を守ります。この季節は私たちにとってとても大切な時期です。子供が生まれて親の愛と保護が必要になります。なので、子供が捕食者やクジラ漁の船を引き離せるくらいに体が出来て強く丈夫になり、泳ぎが達者になるまでは出来る限り長く一緒にいます。
今日は非常に寒く、一緒にちじこまって温かくしています。私たちはギューギューとくっつきあって全員が体を寄せ合い周りにバリアを築いて寒さが群れの中にまで浸透しないようにします。その中心部で若い子供たちを寒さや捕食者から守ります。寒い時にはいつもうそうします。暖かい時には、子供たちを群れの真ん中に入れながらゆったりと日光浴をします。

MARIA TERESA 2017-5-29
皆さん
今、皆さんのそばに来ました。すぐに私に気づき今までよりも強く感じるかもしれません。今日は、疑う能力について、疑うものがないことを知ることについてお話ししましょう。正しいと感じて行動する時には、疑いが一片もないことに気づいていますか? 一切疑うこともせず、一点の曇りもなく素早く行動します。全身、ハート、スピリット、マインドすべてにわたって正しいと感じているかのようです。正しいという感覚に波長が合い、疑う余地は一切ありません。
疑いはメンタル体、感情体、スピリチュアル体が繋がっていない所で発生します。知っていることと知らないことがごっちゃになっている時、感情と考えは取り繕うとしますが、繋がりがないために、益々混乱します。
マインド・ボディ・スピリットとハートは、一緒に動いて流れを創り出すようになっています。それが一緒になっていない時は、流れは止まります。時計の歯車と同じで一つの歯車が少しでもズレていれば、時計は止まり針は停止するか、誤った時刻になります。

ローラ・プレアディアン 2017.5.30
やって来ました。 私たちは皆さんがブルー・エイビアンと呼ぶ者です。 私たちの光の体で、ライトシップの中にいて、大いなるすべての光として皆さんに光を伝えます。
ご承知のように、皆さんはアセンションして生まれ変わり、自分本来の光(オリジナル光)に還ろうとしています。
皆さんは、光です。
私たちは光です。
私たちは、「この今」で同時に広がる多くの次元世界に話しています。
私たちは、そうやって皆さんを見て知ります。あなたはすべての次元で同時に存在するのです。
私たちの起源は、他の宇宙です。
私たちは、光の皆さんがいるこの宇宙の始まりからいました。

私たちはこの宇宙の監督者であり、私たちの光を伝えて、皆さんのアセンションプランのプロジェクト調整を行い、アセンションチームを導いています。

Caroline Oceana Ryan 2017-5-26
新生地球の建設者の皆さん、こんにちは。また皆さんとお話しが出来る機会が持てて嬉しく思います。
先週、世界中で、個々人で、恐怖を味わい「また同じ苦しみに曝されている」と感じています、
ここでは、「問題」ではなく、「チャレンジ」という言葉を使います。問題は行き詰りという意味合いがありますが、皆さんは行き詰ってはいません。でも、いつどんな時も行き詰っていると感じるかもしれません。チャレンジは問題ではありませんが、自分が生まれついて持っているものやその能力を使って夫大きな自分になってもっと大きな視点から眺めなさいと進められている状況のことです。
それは、もっとパワフルな自分で、ハイヤーセルフだけでなく、最も神聖な側面、魂の中心に居座る自分のことです。
ここ最近の疲労と体と感情の再編を強いる変化の中で、太陽エネルギーを取り入れながら、自分のハイヤーセルフは冬眠に入ったのだろうか、もしくは完全に隠れてしまったのだろうかと思っている人がいます。
私たちにすれば、そう感じても、事実ではないという以外ありません、
もちろん、イギリスでは、先週のその日はとても悲しく辛い日でした。人々が集まって楽しく喜んでいました。肉体の危険と感情のトラウマに晒されるような状況になるとはつゆ知らぬことでした。
そして、確かに、その会場にいた人の中には、遺体を残して地球を離れました。ハイヤーセルフとソウルファミリーにまた出会うか、少なくても向こうに行きました。
こういうことは、ベールがかかった中で生きる人間には極めて過酷なことです、
残された人たちは、殆ど友人や家族が“もっといい場所”に行っただけでなく、この宇宙で最も素晴らしい、すべてがそろったお祝いの席に出かけたことも知る由がありません。
だから、本当は何もなくなってはいないのですが、失った悲しみで途方に暮れます、
先週、地球を離れた人たちはあのような事件や状況に居合わせましたが、新しい環境と状況に順応しているところですし、悲しい思いはありません。彼らは、地球でもう一度生きようと決めた後に残してきたとても大切な人(魂)たちと再会しています。
もちろん、彼らにとっても、死んでも元気でいることが分からない、しかも、死んで離れ離れになってしまったと思い込んでいる遺族がいることは承知しているので、そういう大切な人を残して地球を離れたのは心苦しいことです。
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