マイク氏の物語- そして魔法の自転車 by ザ・グループ

光の灯台~Reminders from Home

2001年 3月 15日

 マイク氏の物語 

そして魔法の自転車

 

不足のない満たされた状態でいたいために、自分は常に外部の手助けが必要な存在だと思うかもしれません。しかし、そのような人生課題を乗越える一番簡単な方法は、手を差し出して、似たような課題を持つほかの人を手助けする、そのような責任を進んで引き受けることなのです。手助けすることが、皆さんがここで練習してきていることなのです。皆さんは、ヒューマンエンジェルです。

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スピリットと共にいる by ザ・グループ

光の灯台 ~ Re-minders from Home

2000 年 8 月 6 日

アナと鳥 

スピリットと共にいる

 

Steve Rother

 

From Steve:

ライトワーカーはどこでも混乱、戸惑い、途切れた感じになっています。今、波動が急速に変っています。高い波動への旅路で私たちは、安定したエスカレーターには乗っていないのだとザ・グループは言っています。むしろ、私たちは何百階ものフロアを一気に駆け上がる急行のエレベーターに乗りたくてもう待ちきれないというのです。それからエレベーターのドアが開いているのになぜ歩いていけないのかを思案しているというのです。まるで一時的に繋がりが途切れて道に迷ったかのようです。何かが起きています。ザ・グループは私の経験を話して欲しいようです。彼らは惑星地球のスピリットが私たちと一緒になっている事態について話したいのです。

2000年2月、ザ・グループと私はカリフォルニアのラグナ・ヒルズでチャネリングを行いました。その後でQ&A の時に質問が出されました。

「繋がりがなくなって戸惑っていますが、それはなぜですか? 自分のガイドとコンタクトできなくなったように感じています。説明していただけますか?」

ザ・グループは「アナと鳥」という物語で応えました。皆さんにお伝えしましょう。人間が次のレベルに進む中、このような出来事は普通になっています。急行のエレベーターは止まり、ドアが開きました。用意はいいですか?

 

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ムーの復活 – 555 by ザ・グループ

 

光の灯台 ~ Reminders from Home

2000-10-04

ムーの復活 – 555

Steve Rother

ライトワーカーの間で起こる、この誤りの一番破壊的な側面の一つは、キーパーが言う“スピリチュアルな競争”です。例に挙げると、このメッセージを読んでいる人が、「555」を経験する人は、「11:11」を経験する人よりも進歩している、そういう風に信じることです。皆さんの肉体は違う時に違った信号が必要なのです。だから、このような引き金は違う時に経験します。重要さの点で順位などありません。だから、人間の性質をベールの私たちのサイドに当て嵌めるのはやめてください。

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