流星群とピラミッド by ザ・グループ

 

光の灯台 ~ Reminders from Home

2013-4-15

 

流星群 ~ 生命の素

誰がピラミッドを造ったのか?

 

今、地球の再建という重大な時です。オリジナルプランに従っていれば、地球上のほとんどの生命は消滅し、新しいエネルギーが間違いなく隕石からやってきていました。それで新しい生命が生まれることになっていたのです。

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アース・チェンジ(字幕) by Steve & The group

クライオンが2017年6月のサマーライトのチャネリング「天候異変―ラブストーリー」「ミニ氷河期」に触れており、互いの前回のミニ氷河期の年代は約100年ずれていますが、ザ・グエル―プが下記の「アースチェンジ」でさらに詳しく説明しています。 非常に壮大な文明史とも言えるストーリーで、マクロ、ミクロで様々なアースチェンジを語っています。非常に興奮します。ページ末尾のタグがチャネリング内容の項目です。

 

 

2014-07  Lightworker.com (95分)

またミニ氷河期がやって来ます。人も科学者も誰もが温暖化について言っていますが、ザ・グループは地球の周期全体をお話します。今後ミニ氷河期がやって来た場合は、温暖化よりも問題が起こります。それが周期なのです。この問題はクライオンも他のチャネラーも科学者も話しています。

では、「到来するミニ氷河時代」です。このことについて話す人は殆どいません。以前皆さんは経験しています。ヨーロッパ中心を襲いました。パリは凍りつきました。いつ終わるのか知りませんでした。今のところ皆さんは温暖化の期間です。雪が降って季節の変わり目が分かります。でも地球が完全に雪に覆われるのではありません。あるいは、数%しか生き残れないということではありません。種を絶滅に追いやってきましたが、それも変わります。これまで美しい彗星や小惑星が近づいて生命の種を蒔きました。皆さんが責任を自覚して新しい芽が出る余地を作ると魔法が起こります。だからこの温暖化傾向が逆転する時があります。では、それはいつでしょうか? 容易に想像がつくでしょう。それを予測する人は殆どいません。少ないですが、科学者の中で言っている人はいます。しかし間違いなく完全にミニ氷河期は来ます。地球はこの周期を速く動かしています。地球の20%が一斉に雪が降る時がきっかけになるでしょう。ホワイト・エネルギーが太陽による温暖化に歯止めをかけます。洪水ではなく、大量の降水と寒さが一度に起こると、一瞬で凍りつきます。

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地球の創造者としての責任を引き受ける時にきています。意図を持って創造していくときです。心をひとつにするのはあなたから始まります。そのつもりはありますか?

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人間は地球で進化したのではない?! by エリス・シルバー博士

ザ・グループが「皆さんは火星にいました」、また、クライオンは20万年から10万年前にかけて現在のたった1種類の人類になったと言いました。ある科学者の見解を短く載せます。

 

人間は地球で進化したのではない!

EWAO(Earth WE ARE ONE) 2017-5-12

 

 

研究者や科学者が人間の進化について議論した興味深い話題がいくつかあります。何人かの研究者は、人間は地球上で進化していない可能性があると主張していますが、尤もです。

私たちは、一体どこから来たのか、いつも疑問に思っています。 その問題は存在するすべての宗教の出発点です。人間はどこから来たのか、なぜ地球にいたのか、目的は何だったのか? しかし、私たちは、なぜ、ここで何をすることになっていたのかについてはほとんど分かっていません。科学者たちは、私たちがどこから来たのかについて興味深い考察をしました。

火星で発見された鉱物によって、科学者たちは人間の生命の起源は、火星だったのではないかと言っています。 火星の隕石の中に鉱物が発見されました。鉱物は生命の起源に不可欠であると考えられています。アメリカのエコロジー学者エリス・シルバー(Ellis Silver)博士は、自分の本の中でこの問題を取り上げています。 彼は、人の精緻な生理機能を持ち出して自分の論点を議論しています。シルバーは環境保護主義者であり、現在は太平洋からのプラスチックや瓦礫の撤去と洗浄に取り組んでいます。

シルバー博士はヤフーのニュースとのインタビューで語りました。「地球は種としての人間のニーズをほぼ満たしはするが、最初に人間をここに連れて来た人が考えていたほど、完全には合致してはいかもしれない」。

「人類はおそらく地球上で最も高度に発達した種ですが、太陽光による日焼け、自然発生した食物に対する嫌悪感、恐ろしいほどの慢性疾患罹患率の高さなど、他にもありますが、地球環境には不向きで装備が不十分です」。

エリス博士は、人間が(本来よりも)弱めの重力の世界で進化した結果腰痛に苦しむのかもしれないと言っています。また、赤ん坊の頭がとても大きく、女性の出産を困難にしており、母親と乳幼児の死のリスクがあるのは奇妙なことだとも言います。

 

失われた環www.activist-news.com/evolution-debunked/

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