地球に耳を傾ける by ミラ

ミラ〜プレアデス・ハイカウンシル

地球に耳を傾ける

 

今後、アセンションしながら多くの課題をこなして行きます。皆さんも私たちもお互いのことを学んで行きます。皆さんは真実を学んで行きます。来年の2020年までに、地球は非常に変わって見えるでしょう。そして、皆さんの人生も変わっているでしょう。皆さんは明るい美しい虹を追いかけて行きます。笑顔で体は明るく軽くなります。

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テロスの結婚事情 by アダマ

Heather Barron

アダマ

テロスの結婚事情

 

私たちの社会には2種類の結婚があります。1番目は、「約定婚」(bonded marriage)です。惹かれ合い恋に陥った2人は約定婚で一緒になる決意をしますが、永遠である必要はありません。

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不死の肉体 by アダマ

アダマ

不死の肉体

 

テロスは非常に素晴らしい魔法のような光の都市です。大陸が破滅して以降、ここが私たちの拠点でした。私たちは今日までここでいまだに生きており、本当です。私たち3億人の人口の殆どは、爆発で死にましたが、25,000人が生き残りました。今では、約150万人が聖なる山の下で生きています。

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銀河のイベント(字幕) by クライオン

shasta-ground

2014-6-14 シャスタ山サマーライトコンファランス

シードペアレントについて、会ったことがないから、奇妙な話だから、ニューエイジだからETを信じないといけないとか、そのように言っていると、真実が分かりません。真実はこうです。皆さんはその星の出身なのです。それ以上はっきりしていることはありません。その星に系譜があるのです。地球のもので体が出来ましたが、内部にあるものはプレアデス製なのです。だから、プレアデス人に可笑しい名前を付け、彼らは征服しに来ると怖がり、‟リジー”だとか言っても、紛れもなく皆さんはプレアデス人です。それ以上明確なことはありません。彼らはスピリチュアルな親です。

この会場の500人以上の人がシャスタ山にいるのは偶然ではありません。今夜、アダマが来ていること、オーレリア・ルイーズ・ジョーンズがここにいるのは偶然ではありません。長い間彼らは待っていました。シードペアレントが皆さんの周りに立っています。

 

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テロスのアダマ(字幕) by クライオン

ADAMA

2014-6-19 @ シャスタ山 ’14 サマーライト・コンファランス レムリア聖歌2日目
シャスタ山の地下都市テロスアダマをチャネリングするクライオン

皆さんは、アダマのメッセージを聞かずしてこの場を離れることは出来ません。

アダマが、これから話をします。今までで最高に秘儀的な謎で信じられない情報がこの山の都市にあります。その話は基本的にはレムリア人のことで、殆どはここで話したプレアデス人です。この都市には目的があります。アダマはチャネリングされて来ましたが、それはすべて本当のことです。そもそも全体からして奇妙です。人がクライオンをチャネリングし、クライオンはアダマをチャネリングします。アダマはベールの向こうにいるのではなく、生きているのです。アダマにはクオンタム意識があります。アダマが望む限り、過去・現在・未来に存在します。それは、皆さんにはヘブライ人の預言者のようですね。いつでもアセンション出来るのですが、それがクオンタムです。肉体のあるなしを選べて、自分の計画に基づいて変わることができるのです。皆さんには変で、奇跡のようで、そんなことが出来るのは天使以外にありえないと思うかもしれません。

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レムリアとテロス by オーレリア・ルイーズ・ジョーンズ

「レムリアはアセンションした」とはザ・グループが言いました。その意味合いが分かりました。オーレリア・ルイーズ・ジョーンズアダマのチヤネラーとして有名で、クライオンがシャスタ山でサマーライトを行う際に時々出席して(!)いましたが、2009年に他界されています。

 

レムリアとテロス

 

1959年ロード・ヒマラヤから「自由の架け橋」に伝えられました。「僧の多くは、いろいろな地域毎の小さなグループに分かれて、そこで祈り、歌を歌い、海の中に沈んで行った。彼らが歌ったメロディは、今でも有名な「オールド・ラング・サインAuld Lang Syne(蛍の光原曲)でした」

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見えないもの by クライオン

Mt Shasta
Mt Shasta

見えないもの

Lee Carroll 2005-6-18

カリフォルニア州 シャスタ山

 

こんにちは、皆さん、クライオン・マグネティックサービスです。こうして、文字通り人間が、ベールの向こう側から何時間もメッセージを受取るというのは、ある人にとっては信憑性に欠けることです。でも、また言いましょう。いつもそうやって来ました。地球のあらゆる聖典とういうのは、愛の元でスピリットが導管を通じて話し人間によって書かれたものでした。最も根源的な神の言葉は、人間がスピリットを解釈した言葉でした。常に繋がる方法がありました。そういうものが人間に備わっているのです。だからまた私たちも繋がります。そうやって皆さんはここにいます。

ここに来ている人やこれを読んでいる人は沢山います。その数は皆さんには分からないほどです。4次元(縦・横・高さ・時間)でそんなことはとても信じられないと思う人にとっては、これもまた現実なのです。ちょっとぞろぞろ来ている者達を落ちつかせましょう。ここは素敵なところです。グループの中心がここにやって来ています。大変興奮しています。長い間待っていた他の者が沢山おります。彼らはここに、今日も押しかけて個人的に皆さんに会うために来ているのです。そういう者達を感じてくださいと前に言いましたね。皆さんが地球と彼らのために何でもするならば、少なくとも、彼らは存在しているのだ、ということが分かる、前にそう言いました。皆さんはまだ半信半疑でいます。理解してもらいたいことは、常に、常に見えないもののことです。 

更に、本当に信じられないことがここにあります。地球に古代文明が存在しましたが、誰もその痕跡を発見できません。それは、人間の性質に種を植えました。皆さんにはない別の次元を持っていました。長い間地球で生き続けました。皆さんが考えるようなものではありませんが、その文明は高度のテクノロジーを持っていました。で、ある状態に達するとその文明はテクノロジーが破壊されると知っていました。だから、その文明の市民の次元を変え、全体から一部を取って地球の中の分からない場所に移したのです。そこで地球が再び、彼ら文明人の助けが要る時まで待とうとしたのです。その時がやって来ました。それから、皆さん、このメッセージが4次元の耳の中に入る時は、御伽噺です!ナンセンスな話です。おそらく、今日のナンセンスな話は、明日の現実になるでしょう?

ちょっと、科学についてお話しましょう。喩え話をします。皆さんは4次元に生きていますが、3次元と言う人がいます。見方には限界があるというのが適切でしょう。皆さんの選択ですから。そうやって物事が決まります。それが、テストです。このテストの問題は、いわゆる生体を調べることが出来るかどうか、何を持って4次元と考えるか、異次元のスパークを発見できるかどうか、そのスパークが発生するのを見つけられるか、そのテストなのです。それを人間のDNAを起動するものとかDNAの一部と呼んできた人もいます。ああ、なんて短絡的な表現なんでしょうね!そんなものではありませんよ。皆さんには分かりません。伝えることもできません。皆さんの知覚を超えたことだからです、だからただ説明できないのです。 

どれだけ説明するのが難しいかというたとえ話をしましょう。ちょっと想像してほしいのですが、皆さんはある惑星に降り立ちました。そこにいる存在は黒と白、モノトーンでものを見ます。それが彼らの進化で彼らには上手くいっているのです。彼らはグレーの中に何百万という色合いを見て、それが好きです。それが美しいのです。他に想像のしようがありません。それに満足しています。彼らはグレーの濃淡を見ます。白の中の一番白い色から黒の中の一番黒い色までを見分けます。森の中に入って特別な色のグレーを見るのが好きで、それが彼らにとっては本当に美しい色なのです。ええ、自然を満喫しています! それが彼らの進化で大進化なのです。でも、皆さんの目とは違います。

この惑星に上陸したら、彼らに色について話さなくてはならないですね! どうなるか言いましょう。すぐに彼らは皆さんを遠ざけます。「見ろよ! 見慣れないものが来るぞ、変なものが見えるようだ。君たちは何も見えていないよ、私はもっと見えるよ、とでも言いたいようだ。ここの者じゃないぞ、知っている? 我々にもっと知らない世界の現実を知って欲しいと言っている。近づかないようにしよう」、そんなふうに言いますよ。何か聞いたような台詞ですね。皆さんは自分のスピリチュアルなアカシック(過去生)について説明しようとしたことがありますか? その時相手はどんな反応を見せましたか? 多分、「証拠でもあるの? そんなことどうしたら分かる? 君は誰だね、説明してくれよ」そう言われますよ。

黒と白しか見えない人に色についてどう説明しますか? では、見えない人に色をどう説明しますか? 考えてください! 形さえ分からないんですよ。黒と白も分からない、それで色が説明できますか? 出来ないでしょう。それで出来ないと言えば、それでいいんですよ! 4次元の人間に12次元を説明できないのと一緒です。でも、私たちは説明しようと思います。

もう一つ例を挙げて今日の旅を始めましょう。皆さん向けの話しがあります。皆さんは住民全員が目が見えないという惑星に下りています。彼らは極めて上手く行動します。年月をかけて距離を「歩幅」で測ってきました。コンピューターのような頭脳を持っています。歩く時でも歩いている大地を知っています。どこに窪みがあるか、丘がどこにあるか知っています。遠くにまで出かけます、試行錯誤を繰り返してどこが危険な場所か知っています。山、湖、谷を知っています。進化した文明でしたが、そういう場所を危険を覚悟で遠い距離を移動しました。歴史を通じてその探求で多くの命を落としました。亡くなった者達の歌を歌います。躓かずよろめかず歩いていくことが出来ます。なんでも正確に知っているのです。高度に発達した頭脳を持ち、歩数を数えすべてを記憶して来ました。

突然、皆さんがその惑星に人間の視力を持って現れます。その時の会話を想像してください。降り立って辺りを見ます。そこの住人たちはあなた方に挨拶し歓迎します! 他の惑星から来た存在は、彼らの世界では歓迎されるのです。そして皆さんがここにいます。皆さんは彼らの客人です。彼方の山を見ると、非常に奇妙な形をして、美しい色です。そこで皆さんは言います。「ここには綺麗な山がありますね、西の方が奇妙な形です。何という山ですか?」。彼らは急に後ずさりをして「どうやってその場所が分かったんですか? まだ行っていないのに! 私たちは探すのに何年もかかったんです。3年かけて18人の命を亡くしました。ごつごつした岩や裂け目、崖や川などがどこにあるか知らなければならなかったんです。でもあなた方はそこに行きもせずに知っている」。

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