マヤ暦・時間・アセンション(1/2) by メタトロン

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大天使メタトロン

マヤ暦・時間・アセンション

James Tyberonn  2011-6-17

 

皆さん、メタトロン、ロード・オブ・ライトです! 皆さんを愛と光で歓迎します。皆さん、あなた方は自分が思う以上の存在です。この時間を一緒に楽しみましょう。

また貴重な時間をご一緒します。統一場のマトリックスの中で考えを共にしています。願いや意識と幾何学的思考パターンを組み合わせながら、すべてが同じように一緒に集まります。思考や物事、存在は、すべて、大いなるものの過去・未来の光、意識を表し、顕現しています。

皆さん、宇宙、コスモスはそれ自体で完璧です。次元をどんなふうに解釈しようと、どう見ようと完璧です。量子的な意味で全てのものはクリスタライン統一場で、そのものの本質や構造的完結さに応じて正確に、完璧に動きます。でも、他のものより高い周波数、高い波動で出来上がったものもあります。さて、非常に面白い話をしていきましょう。

質 問: 現代のマヤ暦の解釈によれば、私たちは較べようもないほど意識が加速していると言います。研究者たちは意識のスピードは2011の20という要因で加速している、結果、1999年から今までに意識は時間をかけてシフトしたけれども、それは僅か20日間分にすぎないと言っています。この20というファクターは3月9日(訳注:“第9波” の開始)から2011年10月28の間に完全に全開になると言っています。そうであれば、これはどういうことなのかを教えて下さい。 

メタトロン: 先ず始めるにあたって、意識が拡大する可能性は確かに起きており、前もって設定された通り、アセンションが加速しています。しかし、その変化の “割合” は個々人によって違います。そういう加速の要因について、予め決まっているわけではありません。

意識の加速についてお話する前に、面白い事を先に言っておきます。皆さん、人間が呼ぶマヤ暦という優れたカレンダーは、皆さんが考えるような、マヤの社会によって開発されたものでも書かれたものでもありません。事実は、マヤ人たちより18,000年以上も前に創られたものです。元々ポセイダ(アトランティスの首都があった地域)の覚醒したアトランティス人がシリウス-プレアデス連合の助けで創ったものです。そして、クリスタライン技術でクリスタル・スカル(頭蓋)(「13番目のクリスタル・スカル」参照)に記録されました。

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クリエイティブな人類学者でさえ、初期のマヤ社会はB.C.2000年頃に始まったと考えています。マヤ暦は、実際に、マヤ社会が出現する遥か以前に非常に膨大な形で存在したものです。このことをはっきりさせておきます。皆さんが言うマヤ暦は、マヤ人に先立つ者が残したほんの僅かな残りものなのです。

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