
クスコ
マチュピチュの地下都市
「古い山」を意味するケチュア語「マチュピチュ」の地下3マイルには繁栄し進化した都市が存在し、ここもマチュピチュとも呼ばれています。私たちの都市は多くの点でテロスに似ています。人々は5次元意識です。相当長い間私たちはここにいました。私たちは、シャスタ山の地下で存続してきたテロスと同じくらい数千年もの間、ここにいました。
「レムリアはアセンションした」とはザ・グループが言いました。その意味合いが分かりました。オーレリア・ルイーズ・ジョーンズはアダマのチヤネラーとして有名で、クライオンがシャスタ山でサマーライトを行う際に時々出席して(!)いましたが、2009年に他界されています。

1959年ロード・ヒマラヤから「自由の架け橋」に伝えられました。「僧の多くは、いろいろな地域毎の小さなグループに分かれて、そこで祈り、歌を歌い、海の中に沈んで行った。彼らが歌ったメロディは、今でも有名な「オールド・ラング・サインAuld Lang Syne(蛍の光原曲)でした」。
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