魂―「今がその時」 by ソフィー・バッシュフォード

metatronic

魂―「今がその時」

 ソフィー・バッシュフォード

 

 

愛しい魂が「今だ。その時が来た」と語る時に始まります。

「それ」が始まる。動く、融合する。自分の中に深く吸い込む。些細なマインドを乗り越える決断が下される。拡大する。上がる。徐々に真直ぐ神に近づく。長い間細胞に眠ったままの精神の記録が蘇る。

ハイヤーセルフと、魂、ライトボディは常にありましたが、自分の中では長い間そのことを知りませんでした。そのアストラルなところが、自己と源とが「始まる」という時に動き出します。

それは、低い意識とは何ら関係ありません。周囲の状況や環境とは全く関係ありません。育ちや家庭環境、家系、倫理観、社会的宗教的な価値観に左右されることはありません。「今がその時」という神の指示に従うことが、魂と源との間で深くゆるぎない契約を交わしたことが分かります。

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精神的目覚めの4段階 by メラニー・ベックラー

精神的目覚めの4段階 by メラニー・ベックラー

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精神的目覚めの4段階

どの段階ですか?

Melanie Beckler

 

精神的な目覚めを経験していますか?

精神的な目覚めが起こる時、それが非常に深い経験の場合には、言葉でその目覚めていることを表現することはほぼできません。スピリチュアルな経験というのは、その本質から言って、理屈や言葉には限界があるので言葉で特定することはできません。目覚めの時に起こることの殆どは、目で見たり、正確に描写するなどできません。そういう実体験をして感じ、そういう人生を生きる、それだけしかできないのです。

 

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目覚めの徴候と症状 (1/2) by Annarita

give&take

目覚めの徴候と症状 51 

 Annarita

 

1.  睡眠パターンの変化

不眠、足が熱い、夜中に、2,3回起きてしまうなど。

起きてからまだ眠いとか一日中眠気が去らない。いわゆる睡眠の三連パターン(訳注:ザ・グループとスティーヴ・ローサーは “新午前3(or 4)時クラブ”と言っています)2,3時間寝て、起きる、また2,3時間寝る、起きてまた寝るというパターン。多くの人に起きています。他の場合、睡眠時間が少なくて済む場合です。最近私は、大きなエネルギーがクラウンチャクラから身体の中に入りました。いい感じでしたが、長く寝かせてくれません、その後だんだんなくなりました。

アドバイス:慣れること。慌てないで穏やかにしている、睡眠が取れないことを心配し続けると、不眠になる怖れもある。必要なことはちゃんと揃ってできるという考えでいれば元に戻っていく。また、ハイヤーセルフに今休憩をください、ぐっすり眠れるようにしてください、とお願いをするのです。すぐに眠れない場合、少しの間起きていて瞑想をするとか心休まる詩を読むとか、日記をつける、月を眺めるなどしてください。新しいパターンに身体が慣れて行きます。

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