目覚めの徴候と症状 (1/2) by Annarita

give&take

目覚めの徴候と症状 51 

 Annarita

 

1.  睡眠パターンの変化

不眠、足が熱い、夜中に、2,3回起きてしまうなど。

起きてからまだ眠いとか一日中眠気が去らない。いわゆる睡眠の三連パターン(訳注:ザ・グループとスティーヴ・ローサーは “新午前3(or 4)時クラブ”と言っています)2,3時間寝て、起きる、また2,3時間寝る、起きてまた寝るというパターン。多くの人に起きています。他の場合、睡眠時間が少なくて済む場合です。最近私は、大きなエネルギーがクラウンチャクラから身体の中に入りました。いい感じでしたが、長く寝かせてくれません、その後だんだんなくなりました。

アドバイス:慣れること。慌てないで穏やかにしている、睡眠が取れないことを心配し続けると、不眠になる怖れもある。必要なことはちゃんと揃ってできるという考えでいれば元に戻っていく。また、ハイヤーセルフに今休憩をください、ぐっすり眠れるようにしてください、とお願いをするのです。すぐに眠れない場合、少しの間起きていて瞑想をするとか心休まる詩を読むとか、日記をつける、月を眺めるなどしてください。新しいパターンに身体が慣れて行きます。

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