11:11(字幕) by クライオン

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Lee Carroll  2011-10 @ カナダ モントリオール

それは予想に反して例外的なことでした。他の種類の人間は消え多様性は消え、人間という哺乳類だけが、プレアデス人のDNAを持った人間だけが残りました。それがあなたです。皆さんは素晴らしい。自分は人間だと言う。それは、アセンションしたプレアデス人のDNAを持つ生物です。

それは、私たちに届いた「起こるよ!」というシグナルでした。地球が転換を開始するという合図でした。数秘学で「11:11」は「啓蒙(真実に照らされる)」という意味です。その2つの数字を足すと「4」で、ガイアと仕組みを表わします。

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ライトフィールド・テクノロジー by 大天使ガブリエル

大天使ガブリエル

光合成と光が融合した人間

 

Shanta Gabriel 2015-5-22

はじめに

 

新しい蝶々

最近、蝶になったような気がすると感じる人が多くいます。私たちはさなぎを卒業したばかりで、たくさんあった脚が消えてどこにいったのだろうか、大きなまだ湿った羽をどうすればいいのか、そう考えています。このような変身は、次元が変わり間違いないと思っていたものが通用しなくなっている状態を指しています。

大天使ガブリエルは、私が1990年代前半に彼に繋がった時に、よくこのことを話していました。高い周波数に簡単に慣れるには、天と地の光の橋になることだと言っていました。体のエネルギー状態を変えるための触媒として神聖な光を使えばいいと言うのでした。光は、私たちが、目的通り神聖な人間に変わるためのツールになるのです。

私たちが魂と天使界の導きに波長を合わせる際にはスピリチュアルな繋がりを意識する必要がありますが、神聖な光には意識がそうなる特性が備わっています。平和、調和、喜びというスピリチュアルな特質は、単なる一人間の私が考えるにはちょっと高尚過ぎるなと思いましたが、私自身の意識を変えるためにまさに必要なものでした。

大天使ガブリエルは、私がその特性を身につけ地球に降ろすことの重要性を教えてくれました。それは、世界を本当に変えられる一つの方法だと。大天使ガブリエルは、自分のエネルギー場に取り入れるこの特性は、私だけでなく、私の波動によって地球の意識を変えることにもなるとはっきりと言い切りました。神聖な光を体に身につける時は、その高い周波数の輝きが磁石のようになり、明るい光を発するようになると言いました。

神聖な光の導管になることで、私は望んでいた変化を体験することが出来ました。90年代前半の頃、それは私には初めて聞くことでした。私たちの殆どは、蝶が世界のある所で羽を羽ばたかせると、地球の反対側に影響を与える、という話はまだ聞いたことのない話でした。

(訳注)「バタフライ効果」「光合成」「バイオフォトン」について以下を参照。

* バタフライ効果: クライオン字幕「何を予想しますか?」

*「光合成」「バイオフォトン」: メタトロン「植物界グリーン・レイ&エメラルドフレーム」、「樹木の神聖なエネルギー」、ギャレット・ジョン「未来から来ました

それを聞いてから、私はやることすべての照準を地球の平和に合わせました。1994年、大天使ガブリエルかのメッセージを伝え始めた時、私のミッションは、地球平和同時に一人ひとりが平和になる、でした。活動の舞台として、そのことが私の働き方を明確にするのに役に立ちました。

私の言ったりしたりすることは、世界にもっと平和をもたらすのでろうか、それとも混乱させることになるのだろうか、どちらなのか、ということです。

大天使ガブリエルから25年間薫陶を受けながら、彼のメッセージの数々のしっかりした命脈は、人間のこころに架ける内なる平和の橋として、神聖な光を生かして地球平和につながるようにすることでした。彼の愛のある言葉は私がもっと調和して愛と平穏になることを意図しており、それで彼の言葉の力強い特性をアンカーして世界中に広げられるようになることでした。

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未来から来ました by ギャレット・ジョン

Oracleオラクル
あなたはそれをするかどうか決めるために来たんじゃないのよ。
もう決めているんだから。でも、なぜそう決めたのか知りたいのね。

 

こんにちは。私たちは未来からやって来ました。すべては順調に行きます。未来は素敵なところです。でも、そこに住むには、トレーニングが必要です。

未来では、テクノロジーは人間が考えるよりももっと速く進化します。(技術的)特異点に至った時、私たちはあっという間に世界全体を変えられる、神のようになりました。

どんなことを考えても、その場で影響を及ぼしました。夢は、現実になったのです。しかし、悪夢も同じように現実になりました。なので、未来は知恵・思考の戦いになりました。心がもつ闇の力から自分たち自身を破壊しないように考え方をコントロールしなければなりませんでした。今では、新しい世界を創造する度に、心に神聖な要請を行います。

「光、あれ」

あなたは、「どうやって未来からやって来るのか?」と思うでしょう。例えば、植物はほぼ完璧といえるほど効率よく光を吸収します。そのことは知らないと思いますが、古典的な物理学では不可能だと思えます。光合成を行う中心部に到達する途中で、光のフォトン(光子)は互いに衝突し合うはずだと思うでしょうが、そうではありません。例えば、深い森の中を目隠しをして走っても1本の木にもぶつかることなく森の中心部に到達できると考えてください。それと同じように、フォトンは光合成を行う中心部に上手く到達します。

植物は、奇跡のようなことを行っています。植物は、フォトンが取りうるすべてのルートを掛け算して、フォトンを「クオンタムな重ね合わせの状態」にします。目隠しをして森の中を走る光景を考えて見てください。走るコースは何十億通りにもなります。もし、その中の一つのルートで木にぶつかれば、「重ね合わせの状態」は崩れ、最終的にそれで失敗に終わりますが、植物は根気よくそのような事故が起こる光景を目にしないようにします。その中心では、歌が聞こえます。

「光、あれ」

最終的に、何らかの可能性の中で失敗に終わることなく中心部に到達する時、その勝者だけが、結果的に観察されることになり、それ以外の可能性はなくなります。勝者は、未来から時間を遡ってやって来れるのです。そして、(未来に)存在したという“可能性”になります。そうやってフォトンは、不可能に思えるほどの正確さで植物の中心部に到達します。そうやって、皆さんも、すべての生物も、膨大な数の“あり得ないような障害”を乗り越えたのです。そうやって、私たちは未来からやって来ました。私たちは一緒になって神聖な祈りを行いながら、そうやって皆さんは、これから、世界の光になります。

「光、あれ」

 

(注)「特異点」についてはこちらの字幕

(注)「未来から来ました」こちらの字幕

 

上の森の中を目隠しで走って中央部目指して駆け抜けるシーンがありました。「フォトン」は私たち一人ひとりを喩えているとも考えられますが(以下では「励起子」のエネルギー)、実際植物の光合成について、そのシーンを思わせるような記述がありましたので、以下、その本より抜粋して掲載します。但し、冒頭の図とそれに続く文章は異なり、全く関係がありません。


http://phys.ipps.kumamoto-u.ac.jp/kosumi/research.html
光合成過程(熊本大学)

上図:http://phys.ipps.kumamoto-u.ac.jp/kosumi/research.html

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