創造のアルケミー (1/2)by アークトルゥス

アークトゥルス 

創造のアルケミー(1/2)

意識の変容

 

意識の周波数を上昇させることによって、身体の周波数を調整する内面的作業を行うことができます。このように、意識は生理的変化に積極的に関与し、体全体は、内臓諸器官とそれを支えてくれる他の生命を活き活きさせ、拡大した意識の周波数と調和するようにするのです。

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表に出す by エンジェルズ

エンジェルズ 

表に出す

 

自分の奥から神の愛を表に出して、他の人にして貰いたいことを自分にしてあげてください。そうする時に、似たような心を持つ人を自然に引き寄せ、その人たちに光の合図を送ると同時に、その人たちと結びつくのです。

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清浄な水を大量補給する by セント・ジャーメイン

セント・ジャーメイン

清浄な水を大量補給する

 

クラウンチャクラにエネルギーが降りるとを通して体中に循環する必要があります。液状化して光をアンカーする能力、導管になる力が目に見えて大きくなります。少しの間でも大量の光をチャネリングすると、何らかのメッセージを受信するだけでなく、常時光がつながった状態になって、高い周波数のために通常の体は脱水機の様になって干上がり水分がなくなります。したがって多量の水分補給が必要なのです。体は水分が流れて初めて干上がった箇所の次元を拡大します。

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バイオフォトン・光と意識

 

バイオフォトン・光と意識

 
クライオン Q&A - Lee Carroll

Q: 最近、科学が細胞の特にDNAには電磁気があることを確認した記事を読みました。しかし、バイオフォトンについてはほとんど情報がありませんが、バイオフォトンは、コヒーラントなレーザー光線のような、律動する超微弱なフォトンであり、それが生命のDNAの中で光を発して人体全体の細胞同士のコミュニケーションの経路になっているというのです。クライオンが話してきたことはそういうことなのですか?

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DNAの真実 by クライオン

DNAの真実 by クライオン

Lee Carroll 2010-03-13

オーストラリア メルボルン

*ライブチャネリングしたものを再チャネリングして分かりやすく修正してあります。

こんにちは皆さん、クライオン・マグネティックサービスです。ここにファミリーが集まっています。少なくても私はそのように見ています。貴重で大切な集いです。本当に今起きていることが分かれば驚くでしょう。しかし皆さんに非常に1次元的な出来事に思えます。一人の男が壇上に座り、音楽が聞こえ、そしてスピリットが現れ、尊敬と感謝の空気が流れ、皆さんはそういう風に見ます。

ここで進行していることはもっと大きなことです。皆さんは、今日、ベールの向こうからこのエネルギーを招くことを承諾しました。私のパートナーの前にいる参加者の方がいなければ実現していなかったことです。彼一人では出来ません。皆さんがここにいなければクライオンの声で話すことは出来ません。だから、そこには “ギブ&テイク” というものがあるわけです。

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ショート 2017-06

6月23日

小林麻央さんが天国に帰りました。偶々同じ頃に入院と退院、彼女も退院し、また入院と、・・・いつの間にか応援する気持ちになっていました。病室でも、退院し帰宅してニュースを見る都度、「治ってください、治る、自分も元気になる」、我がことのようにそう祈っていました。私も同じステージ4。でも彼女は末期と知った。見えない光で繋がりました。悲しく残念です。尊い命と光をありがとう。

 

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2種類の闇 by イエス

jesus4

イエス

2種類の闇

Pamela Kribbe 2013-10-8

友人の皆さん、私は古い友人のイエスです。今日はお話したいことがあります。愛とユニティのエネルギーを共にしましょう。それは、地球の人生でしばしばさまよい、自分を見失うので、皆さんがこころから願うことです。皆さんの魂の中にある真実を思い出してください。それは肉眼では見えません。日常生活で慌しく、義務や責任に追われている時にはそこに触れることができません。

ちょっと静かになって外の喧騒を遮断してください。自分の深いところにある静寂さを感じてください。ハートの静けさは空っぽではなく、普段の喧騒から逃れる時にだけ感じられるものです。今日はそういう忙しいところから身を引いて自分を思い出し、ハートの静けさに入って生き生きしてください。そうして改めて進みだすと、もっと楽に、楽しくなります。

人生が戦いのようになる時があります。でも、それは本来の姿ではありません。皆さんは本質的に自分を経験し、光の天使の持つ自分の強さと美しさを思い出し、それを他の人と分かち合うために生きています。そうやって地球で故郷を感じていけます。人生はシンプルになり、楽しく喜びに溢れてきます。

私と一緒に自分の中に入りましょう。自分がどこから来たのか、その源泉を思い出してください。打ち消すことの出来ない永遠の光。なくならず変わりもせず、新たになり、それでも常に分かちがたい一つの光。あなたはその一条の光、流れです。実際、あなたには何も起こりません。今でさえ地球の体でいても完全です。この世界が対立と争いに明け暮れているように見えても安全です。

今日は、光と闇について、そして闇の中に光を入れることについてお話します。では、闇とは何ですか? 人の心はそれを聞いてざわつきますね。誰も闇は経験したくありません。だれも痛みや悲しみ、恐れを経験したくありません。でも人生に闇はあります。そこで、闇はなぜあるのかです?

何世紀も人はそういう疑問を持ってきました。では、始めますが、それはほとんどその疑問、質問の仕方によります。オープンになって考えることが出来ますか?「なぜ闇があるのか、なぜ私に起こるのか? どうしたらよいか?」と。あるいは、恐ろしくなり、怒りを覚えたり、嫌になりますか?「私の人生はなぜ闇なのか、どうしたら闇を退治できるのか?」。後者の疑問には絶望的で逆らう感じがあります。自分の感じ方を確認してください。闇を感じたくない、有害で酷い思いをしたくないという反応が起こるのは人間です。

人間として一番困難なことは、文字通り受け容れ認めたくないという状況に対して “yes” と返事をすることです。何としてでも「はい」と答えたくありません。どんなことでも人生に闇がやって来ても 「はい」と言えるためには、内面的に非常に強くなければなりません。理解できますが、そういう強さがなく、「いいえ」 という場合は、起こることに対して頑強に反対し、闇は益々深くなり、絶望感は大きくなります。

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