漠然としたアカシャ by クライオン

tumblr_o7btdsokBq1s7ej7ro1_1280

アカシャから興味ある内容が送信されます。過去生についてお話しましょう。過去生で経験した内容はアカシャに入って引き継がれます。だから、戦士として戦場で殺された場合、銃の臭いをかぐと嫌な気分になるかもしれません。そういうことが自分に伝わりますが言葉で説明できません。戦場に立つとその臭いがするのです! その臭いが好きな人もいます。その場合の臭いは勝利と解放の臭い、それ以上のことを物語っています。しかし、そこには、何か、考え方のようなことがあります。それが主感覚になります。それが、一番アカシャをよく表わしています。そういう感覚がいまだに自分の中にありますが、その感覚がどこから来るのか思い出せません。

過去生を読む人はそういうことを選り分けます。3次元的でないものを3次元であるように並べます。でも、それは、漠然としています。過去生を読む人は、あなたの周りにあるDNA<マカバ>が作り出したフィールドを感じることが出来ます。その時に、“当時の経験・考え・気分のスープ”にある個々の人生を引き出せるようにしますが、あなた自身では出来ません。そうやって、過去生のリーディングをうまくやって、自分には分からない過去の経験と一連の出来事を説明してくれます。

漠然としたアカシャ

Lee Carroll 2013-8-10
ミネソタ州 ミネアポリス

 

こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。何年も練習してきた通りにパートナーの意識は離れます。それは簡単なことではありませんが、人間は簡単なことでなくても、生活に関わることであれば自由自在にやりたいと思います。その一つが、意識です。彼のチャネリングは以前とは少し違います。前に言いましたが、チャネリングは、全く自分がいなくなることではありません。むしろ、共同し、融合することなのです。だから、パートナーが脇に寄る時は、その場で起こることを全で見ています。必要があれば、後で書き留めておくことも出来ます。そういうわけで、私たちには、今までにない自分の神聖な所と全く違う関わり方が出来る人間がいます。参加であって、乗っ取るわけではありません。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。

One thought on “漠然としたアカシャ by クライオン

Comments are closed.