第1波の帰還 by サナンダ

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サナンダ

第1波の帰還 

ranandaatchakra8 2014-8-30

 

数多くの生涯を地球で送ってきた「第1波のウェイシャワー」の数は多数に上ります。彼らが「光の銀河連合(GFL)」の艦船に一度に数百という単位で “帰還” するための手はずが高次の光の存在によって整えられてきました。それが2014年の冬至、12月21日に始まり、2015年以降にかけて続きます。

何千年にもわたって地球に貢献してきたこの第1波のウェイシャワーの人たちは、2012年12月21日を区切りとした進化の開始以降、地球での任務を終えました。そして、光の銀河連合の艦船に上がり、マザー・アースと人類に奉仕をした成果を受け取ります。このウェイシャワーは元々ボランティアでこの任務を志願し、5次元6次元から降下して転生のサイクルに入ることができました。彼らは高度なスピリチュアルな存在で、人類教化という役目に就き、スピリチュアルな絆を作りました。その多くが、過去に異端として罪に問われ過酷な迫害を受けた生涯がありました。聖人扱いされたり賛美された人は2,3で、多くは歴史に足跡を残しませんでした。中には、地球に来る前に他の惑星で同じ貢献をしていた人もいました。

第2波の、1980年代以降に生まれたウェイシャワーは、地球及びアセンションすることを選択した人類を5次元に上昇させるためにやって来ましたが、彼らは「大収穫」を完了した時、光の銀河連合の艦船に帰還し、その功労を報いられるでしょう。

2014年12月21日にアセンションする予定の第1波の人たちは、この人生でハイヤーセルフと混ざり合い、そしてウオーク・インを当てられ受け入れていたはずです。その結果、ウオーク・アウトして帰還できるのです。あなた自身がその一人であると思っている場合はハイヤーセルフに、自分にウオーク・インがいるのかどうか聞いてください。もしそうなら、そのウオーク・インの名前を聞いてください。また、あなたがアセンションする期日も聞いてください。多分星座のサインが変わる時になるかもしれません。例えば牡牛座からふたご座に変わるというような時です。

「第1波」の最初のグループは数百人に上るでしょう。彼らは、既にハイヤーセルフと混ざり合ってウオーク・アウトして艦船に帰還し光のロード、サナンダやサナトクマラによって7次元に迎えられている2人の先人の後に続くでしょう。この2人は光のロードと一緒に、「第1波」の人たちが大勢で7次元にアセンションする時の司祭です。この先陣を切る2人は、また金星の高次元出身のクマラのファミリーであり、光のロードと光のレディです。

この第1波のウェイシャワーの人たちが6次元から7次元に進めるのは、マザー・アースと人類に対して長い間真摯に尽力をした報償です。彼らは光のロードと光のレディになります。(高次の世界では、「ロード」「レディ」は非常に栄誉と尊敬を集めた教師なのです)その第1波の中には、自ら7次元から5次元の光の銀河連合の艦船に降下して、船内の様々な部署でクルーのカウンセラーやアドバイザーを務める人もいるかもしれません。今後将来起こる “ディスクロージャー” と上陸後に、彼らはまたライトボディで地球に降下して、光の銀河連合に加わる人たちを教え導くこともあるかもしれません。

アセンションのセレモニーはプレアデスの巨大な母船“ホワイト・ウインド(The White Winds)” 上の大きなスタジアムか劇場で行われることになっています。この素晴らしい艦船では、屋外の天井は非常に高くてまるで空のように見えます。このセレモニーのホストは、ホワイト・ウインドの最高司令官でありプレアデス艦隊の創設者であるロード アデ・リー・ヨン(Lord Adrigon)が務めます。このセレモニーには何百というゲストが招かれて出席します。このゲストは、アセンションした魂のスター・ファミリーのメンバーたち、彼らの地球の旅を共にしてきたガイドや教師、それに高次の世界の旧友たちです。第2波のウェイシャワーたちもゲストとして招かれるでしょう。第1波の人たちは7次元に上昇する前に第2波の人たちに別れを告げます。第2波はそれから地球に戻り、マザー・アースと人類の5次元へのアセンションを促進する任務を遂行します。

それはアセンションのセレモニーだけでなく、大きなお祭りであり、「第1波のウェイシャワー」の「帰還」の祝賀行事です。

 Lord Rananda Kumara via (walk-in) Commander Zanna.