植物界グリーン・レイ&エメラルド・フレーム by メタトロン

 

 

大天使メタトロン

グリーン・レイ&エメラルド・フレームの

聖なる起動

 

James Tyberonn 2013-7-7

 

マスターの皆さん、こんにちは。メタトロン・ロード・オブ・ライトです。このメッセージを読む皆さんに無条件の愛でご挨拶します。

上昇した地球でグリーン・レイと聖なるエメラルド・フレーム(エメラルドの炎)がフル稼働していくことについて喜んでお話しましょう。はるか昔の光明の時代に予見された待ちに待った出来事です。輝きの時代には、地球はもっと多くの次元と繋がり、皆さんはこの上ない程幸せに地球の様々な王国(界)とコミュニケーションをしました。その輝きの時代には、皆さんは地球の動物、植物などの世界や元素と完全にはっきりした意識で会話できたのです。その時代はエメラルド次元の完全に広がった時代でした。その時が、戻ってきます! 

皆さんの多くがこのエメラルドの進化を進めアンカーするように再度声がかかっています。その時が近づいています。その時は、普通にはない、広範なコードを運ぶ3重の彗星エネルギーが痕跡を残します。コードを受け取ろうと長い間待って来ましたが、多くの人にとってそれは魂の約束であり聖なる契約です。新たな幕開け、新たな性質を身につけ新たな見方に立てる時です。

グリーン・レイ無限ゲートが動く

新生地球は12次元にまで拡大して来ました。今皆さんの12のチャクラは直接その各次元に繋がり、20のチャクラオムニアースのスペクトル内のサブ次元内部に繋がっています。

皆さんの意識は益々広大になっていきます。だから、論理的に言えば、皆さんの意識は地球のあらゆる他の生命形態をもカバーしていくということです。地球全体のアセンションが拡大すると、人間の周波数も拡大を起こします。地球全体の王国との距離が縮まり皆さんの意識に入るようになるということです。それが、パラダイムシフトです。すると、皆さんはガイアのあらゆる意識体とガイア内部に存在する意識体ともはっきり繋がることができるようになります。地球の共同創造者として、その一翼を担う存在に向かうためには繋がることが必要条件です。

地球がアセンションすると共に、チャクラを通じて次元に繋がり易くなります。新生地球元年の2013年のはじめに、 “新たになった” チャクラの最初の聖なるコードを受け取り、それがインストールされました。それが、グリーン・レイが活性化したことによって起きました。

8月には、エメラルド・フレームに穴が開いて、その中でグリーン・レイ無限ポータルが発生します。その開口が一番大きくなるのは、2013年8月12日から21日にかけてです。

また、4次元、8次元、9次元がこのエメラルド・レイ(エメラルド光線)によって形成されます。8次元と9次元は蘇ったエメラルド・フレームの穴によってトート(訳注:Thoth. 古代エジプトの神、人間を創った親に当たるET)の地球コードを完全に受け取り始めます。 

それが2013年の第8の月から始まり、第9の月の秋分に完了します。グリーン・レイの活性化はペルセウス座流星群で始まり、8月20日の満月にピークになります。(天体の動きは新生地球においてエネルギーシフトを起こすきっかけになり、それがニューパラダイムの仕組みの基本です)

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妖精と小人 by トリシア・マッキャノン

これから高次元の生命体が見えるようになります。
~ メタトロン「アクエリアンシフト」

妖精についてどう思いますか?随分前にクライオンが多次元(クオンタム)エネルギーがどういうものか話してくれたことがありました。その時、妖精が目の前に現れる時のようだと言ったのです。妖精はこちらがこういう姿で現れてほしいと思っている姿で現れます。尚且つ、その時の体験は本物なのです。シャスタ山や他の場所では多くの人が光を見ました。だから、光は存在しますが、アイルランドでは、それが非常に強いので、至る所、あらゆるところにいます。

~ Lee Carroll

妖精と小人

トリシア・マッキャノン

 

世界中のほとんどすべての文化において、私たちは人間のような生物の伝説について聞いています。巨人マーメイドピクシー、妖精、ブラウニー、レプレコン(老人の姿をした小人leprechauns)です。このような様々な生き物や自然のスピリットは、ペルシャの精霊、ギリシャのサラマンダー(火とかげsalamanders)・シルフ(空気の精sylphs)・ウンディーネ(水の精undines)、スコットランド諸島のマーメイド(人魚)、北アメリカのイエティ、ノルウェーの霜の巨人(the Norse frost giants)、ドイツのドワーフ、ヒマラヤの雪男、妖精、エルフ、ケルトのレプレコン等、民間伝承で幅広く伝えられています。

しかし、これらの伝説の起源は何でしょうか? 単なる滑稽なお伽話か、事実を元にした何らかの話なのでしょうか? そこに出て来る生き物の起源は何か、そして21世紀になって世界から姿を消したのでしょうか? 昔の地球には、多くの異なった人間の種が生存していて、今は絶滅したのでしょうか? そのような種がいたとして、3次元の生き物でしょうか、あるいは、少しばかり次元が異なる所に私たちと一緒にいるのでしょうか? 私たちよりも波動が高くて、第3の視力がなければ私たちには殆ど見えない存在なのでしょうか?

存在するという具体的証拠はあるのでしょうか? 巨人や妖精はETと何か関係があるのでしょうか? 中には、かつて他の惑星にいたものがあり、他方では地球が原産であり、私たちの方が後から征服したのでしょうか?

デジタル写真の登場以来、私たちは人間世界の亀裂の間に存在すると思われる違う種類の生命の存在の証拠を目にし始めました。初め、左右対称のオーブの写真が撮られました。まるでオーブは、自然や静かなところ、メロディが流れるような所にいると思えるかのようです。私は、セント・ネクターン・グレンとして知られるコンウオール海岸(イングランド南西端Cornish Coast)の聖地でフルートを吹いていた時にそばで撮影したオーブの写真を持っています。セント・ネクターン・グレン(Saint Nectan’s Glen)「湖の姫(the Lady of the Lake)」(アーサー王伝説に登場)と呼ばれる古代聖地です。

マーリンと湖の姫

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アクエリアンシフト by メタトロン

ロード・メタトロン

アクエリアンシフト

 

James Tyberonn 2012-12-31

 

 

マスターの皆さん、こんにちは! メタトロン、ロード・オブ・ライトです。無条件の愛でご挨拶します!

2013年です。間違いなく新しい日の出です。実際に太陽に変化があります。新生地球の素晴らしい、コヒーレント・クリスタライン光がもたらされます。本当に素晴らしいことです。

皆さん、もう一度言いますが、地球のアセンションは起こりました。人間が成し遂げたのです。3次元意識でそれが分からなくても、地球が新しいパラダイムに入ったのは事実です。サヴァンの人たちはそのことを知っています。

では、アクエリアンシフトについて話しましょう。

 

アクエリアンシフト‐アントロポセン放射(Anthropocene Radiation)

地球上の生命の殆どが出現した特異な時期について科学者は知っています。それが、「カンブリア放射(爆発)」です。カンブリア紀は、地球に膨大な量のプラズマが押し寄せた時期の一つです。その時に、地球に新しい生命が誕生しました。有名な進化論者のダーウインはカンブリア放射は自分の進化論に真っ向から対立する説であることを認めていました。

その時と同じことが、現在も起きているのです。現在の日射は1989年に急激に強くなり、今後も強まります。とてつもないコロナ放出で、想像を絶する放射線、イオン、電子が地球を直撃しました。

このイオン放出が完全に人体の転換を図り、DNAを転換させます。皆さんは、益々薄い密度になります。

地球の新しいエネルギーの源泉は、太陽風による宇宙の巨大な放射です。私たちはこれを「アクエリアンシフト」と呼んでいます。このチヤネラーは地質学用語が好きですが、その用語では、「人新世」(アントロポセン)と呼ばれます。

アセンションの根本要因

アクエリアン放射”という宇宙的イオン化現象は、地球変動の原動力で、アセンションの転換に欠かせない博愛的な意味を持つ役割と働きがあります。怖いものではありません。

放射は地球の大気圏に大きな雷鳴を轟かせ、プレートに作用し、気候変動を引き起こしてきました。それは、イオンの浸透化で、気候変動やスーパー・ストーム、地震を発生させる中心軸になる触媒作用であり、温暖化の根本要因なのです。

多くの陰謀論者は、気候変動の要因は人間によるものだと言いたげです。しかしそれは事実ではありません。記録に残る歴史上類を見ないほど、何十億トンものプラズマがここ20年以上地球を直撃してきました。HAARPによって大気が暖められた結果と考えるのは、非論理的です。そのようなことが出来るテクノロジーは存在しません。気候変動は、太陽プラズマなのです! 以前、地球が転換し生物がシフトした時があり、その時代は、5億8000万年前のカンブリア紀です。

イオンの流入・浸透は、今後も皆さんの体に影響を与えて行きます。それが、触媒になって炭素ベースの体がシリコンベースにシフトしていきます。

DNAと新生物の誕生

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アークトゥルス・グループ 2017/2/12

アークトゥルス・グループ 2017/2/12

 

Marilyn Raffaele

 

皆さん、私たちは、皆さんが期待していた平和と調和とは反対の問題が多く持ち上がっている中で勇気を持ち続けていることを褒め称え、素晴らしいと言いたいと思います。皆さんが目にしていることは、世界が目覚めるために必要なのですが、疑問を持たないでください。目覚めて、少しでも独りよがりを乗り越えるためには、強烈な経験をしなければならない人たちがまだいます。多くの人が幻想に捕えられて身動きが取れないでいます。

各人の本質は、何をしようと、自分はこういう人間であると信じようと、神聖です。地球上の誰もがワンネスを思い出すために、ばらばらになった感覚を経験することを選びました。しかし、何度も人生を経験する中で、分離分裂の中で自分を見失い、知らず知らずのうちに2極的対立の3次元的幻想を創り上げて催眠状態に陥りました。

よく見て、何事にも感謝してください。皆さんは大衆の目覚めと古いものの崩壊を目撃しているのです。それが、人類が望んだことであり、そうして現実になりました。目をつむっている人は目を開け始め、既に目を開けた人はもっとはっきり見えるようになっています。しかし、目覚めの起こり方に関しては、いかなる予断や裁きもしないようにし注意してください。

皆さん、今、パワフルな時に生きています。これ以上ないほど強烈に、向こう側から光と支援が多くの人にやって来ています。皆さんは、自分自身が進化し、更に、自分の動きや言葉によって、あるいは単に光を抱えることによって他の人たちを手助けしようとして、この好機を生かすことを決めました。そのことを分かってください。

もう一度、力についてお話ししましょう。恐怖は、あるものが他のものを支配するという信念に根差しています。恐怖の対象は、体や病原菌、法律、人、あらゆる環境、高所から見下して審判をする神であったりさえします。恐怖は自然に人間に近づきます。幾多の人生が2極的対立の網の目に絡まり、その世界を叩き込まれてきました。細胞の記憶に刻まれた恐怖は、浄化されて明らかな理由も原因も見当たらなくなるまで今後の人生にも表れ続けるでしょう。

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元素・ユニコーン・ドラゴン・妖精(3) by 大天使メタトロン

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クライオンのリー・キャロルさんは、9/11までアイルランドでチャネリング講演をしていましたが、9月13日にFBに次のような(抜粋)紀行文を寄せましたので掲載します。また、難解ですがメタトロンがアイルランドの特性についてメタフィジカルな説明をしていますので前回の続編(3)として併せて掲載します。
 
私のキャロルという名前はアイルランド人です。髪も赤みがかっています・・・
アイルランドが特殊なのは、妖精や小人など特異な点ですか? そういう話は巷に溢れています。アイルランドの大半の人は知っています。多くの人には文化的なものですが、本当に実在するという人も多くいます。そういうエネルギーが間違いなく感じられます。
私は人生、エネルギースポットを歩いてそこでチャネリングをしたり冒険旅行をしているのでそういうエネルギーに驚くことはほとんどありません。でも、アイルランドは別です。まるで、ガイアが樽だとしたら、その栓に当たるほどのエネルギーいっぱいの所です。地面や木々、水から溢れだして来そうな感じなのです。感じることが出来るんですか? もちろん!
妖精についてどう思いますか? ずいぶん前にクライオンが多次元エネルギーがどういうものか話してくれたことがありました。妖精が目の前に現れる時のようだと言ったのです。妖精はこちらがこういう姿で現れてほしいと思っている姿で現れます。尚且つ、その時の体験は本物なのです。シャスタ山や他の場所では多くの人が光を見ました。だから、光は存在しますが、アイルランドでは、それが非常に強いので、至る所、あらゆるところにいます。

Lee Carroll 

by Lee Carroll
by Lee Carroll

大天使メタトロン

元素・ユニコーン・ドラゴン・妖精(3) 

James Tyberonn 2012-5-6

 

物質・反物質のキリスト磁気プラズマ

地球の磁力線は、北極で出現し、カーブを描いて下り、南極に入り、卵型の磁気圏をかたどっています。しかし、地球内部では、磁力線は南極から上昇して北極に抜けます。この地球内外の磁場はイオンプラズマ化しています。物質的、反物質の形状で磁力が流れます。そのようなことが、反物質のパラレルアースで生じると、事実上その構成要素が決まります。反物質プラズマには、反電子、反陽子と言われる粒子を含む多くの帯電粒子が含まれます。

バイオプラズマ生命体(妖精など)は、反物質バイオプラズマの中のフィールド内に豊富に存在します。

だから、地球内外には、電磁気の流れがあり、それは大気中と地球上空を一方向に流れる偏西風を発生させ、地下では反対方向の流れを生じさせます。

したがって、卵型の磁気圏内で、お互いに反対方向の電磁気が流れています。それらは、幾分、皆さんの縦走線やカレーライン(Curry Lines)として地表に剥きだしになっているものに似ています。まだ理解されていないのは、それらは、反物質プラズマ、反磁気、反電気という形で流れていることです。そして、それが、地球のエネルギーネットワークになり、一瞬でマイクロブラックホール(陽子)を受信しマイクロホワイトホール(電子)を放射して、物体の地球と反物質の地球、パラレルアースが結び付いていることです。

(訳注)カレーライン:自然の荷電したグリッドネットワーク。両極から対角線上に走っている。Dr. Manfred Curry and Dr. Wittmannによって発見された。そのライン同士の間隔は凡そ3メートルとされている。また、交差地点もあり、そこではプラス&マイナス、プラス&プラス、マイナス&マイナスが重なり、プラス同士が交差するところでは細胞の成長が加速し、マイナスが重なるところでは、発火しやすくなるとカレー博士は考えている。

反物質プラズマは、縦に走るラインの層を使って流れのネットワークを形成します。

緯度51度の地点は、高純度の反物質プラズマをもつ螺旋状の偏西風が進入する地球の幾何学上の進路・方位になります。このプラズマは特定のノードで物質に変わります。ケリッグ・マイケル、ニューグランジ、ストーンヘンジ、エイベリー、バンフ、ルイーズ湖、バイカル湖、トーレス・デル・パイネ、パタゴニアなどはすべてこの緯度の範囲にあります。そういうわけで、それらの一帯は異常なほど電磁気に帯電しており、素晴らしい調和を見せながらも極めて多次元的な性質があるのです。鉱物資源によって電磁気的に共振しているため、そういう地域だけが反物質フィールドを維持できるのです。

上のようなヴォルテックスは、グラビトン、ポジトロン、反ブラズマのパルスと絡まって、プラズマ螺旋を形成し、それが、アイルランド、イギリス、ヨーロッパ、カナディアンロッキー、バイカル湖、アルゼンチンとチリ南部のパタゴニアの一帯で発生し蓄えられます。それらの地点は緯度が51度です。

その結果、パラレルアースはそれらの地域と重なって存在しています。バイオプラズマ生命体はそのような豊かな土地に存在します。反物質の途方もないエネルギーが、帯電した物質に変換されて滲み出るのです。しかし別々の次元で共存しています。反物質のフィールドは、その地域では、簡単に人の微細体によって感じ取ることが出来ます。分かりますか?

天使的なフィールドの地域は、上のような特性の結果、バイオプラズマのマトリックスになります。

バイオプラズマの生命体は、実在します。事実、皆さんの微細体とチャクラは反物質、パラレルアースのプラズマ球体(空間)に繋がっています。バイオプラズマ生命体は、もっと密度の低い生命体であり、普通肉眼では見えません。非常に高い周波数で存在し、そのエネルギー帯には極めて高度の生命体が豊かに存在し、速いスピードで進化しています。

アイルランドは、その独特な鉱物群と変則的な重力によって、エーテル界は極めて透明です。

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元素・ユニコーン・ドラゴン・妖精(1) by 大天使メタトロン

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大天使メタトロン

元素・ユニコーン・ドラゴン・妖精(1)

James Tyberonn 2012-5-6

マーはイルカとクジラには見えており、互いに交流しあっています。

 

こんにちは、マスターの皆さん。メタトロン・ロード・オブ・ライトです。

無条件の愛でご挨拶します。この楽しい時にお集まりいただき光栄に思い感謝します。驚くようなことがこれからあります。長い間ここで待ちに待っていた予告された時です。今年はアセンションの年です! 私たちがオムニバース、宇宙の至る所からエネルギーを送りますので、その喜びを感じてください。

皆さん、とても素敵な話をしてほしいとの要望がありました。オムニアースパラレルアース元素の世界などについてです。スケリッグ・マイケルの驚くべきヴォルテックスとニューグランジの蒼穹についてお話しします。女神の島と妖精についてもお話しします。

妖精の王国

先ず、アイルランドのスケリッグ・マイケル(Skellig Michael )のヴォルテックスと妖精について始めましょう。マスターの皆さん、アイルランドは、極めてユニークな景観をもつ、素晴らしい光と愉快な存在、妖精デーバ(精霊)の王国です。

世界のある所では、少しばかり他とは異なる種類の元素があります。僅か数か所ですが、いわゆる「フル・スペクトルのエネルギー」を放ち、そこには完全な妖精の王国が存在しています。このような静寂のある希少なところには、エネルギーのレンズがあり、人間でもそこにいる存在たちを目の当たりにしたりすることが出来ます。

アイルランドは、地球の他の地域とは違い、多様な種類の妖精とエルブが群れになって存在しています。また、そこでは、人間と相互に影響し合っています。そういうわけで、アイルランドには精霊が存在する多くの伝承があるわけです。

アイルランドの緑の丘や川・谷には、時代を超えて、実に豊かでいろいろな種類の精霊の住処があります。イギリスやヨーロッパの一部、世界にも同じようなところがありますが、アイルランドの精霊の王国は、地球の他の場所よりも人間にはっきりと明確に感知でき、いわば満開状態で、だから生き生きとその存在を感じることが出来ます。

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そこの特有なエネルギーの結果、そこにいるとゆったりとくつろげるばかりでなく、人間に話しかけていることに気がつき、間違いなくその感覚を起こさせるのです。また、平行して同心円状に次元が重なる世界、エーテル界、物質と反物質の世界、天使的存在の世界、精霊の世界についても話しましょう。

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インナーアース・自然霊・レムリア・UFO by メタトロン

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大天使メタトロン 

インナーアース 自然霊  レムリア&UFO

James Tyberonn 2008-7-20

 

こんにちは、皆さん! メタトロン、ロード・オブ・ライトです。皆さん一人ひとりに生きた言葉をお伝えしましょう。愛をもって皆さんを抱きしめます。

地球は中まで固まった球体だと考えられています。皆さん、地球は極地でも平らになっています。大きな裂け目や溝帯もあります。その中には皆さんが言っている失われた文明もあります。地質学者によれば地球は45億年になると言われています。地球科学の法則の範囲内ではかなり正確な数字です。ただ、科学者が理解していない点は、次元は科学法則に影響を与えるということです。地球は、別の次元から見れば幾つもの地球の複合体なのです。パラレルに、同心円状に無限に並んでいます。

 

質 問 : 地下に沢山の文明があると言われています。本当にあるのですか、あるとしたら、どこにあるのですか?

メタトロン: ええ、確かに長い間存在しています。ヒューマノイド(人類型)の種族で、レムリアアトランティス後期の時代に遡れます。彼らは地球の裂け目の空洞に入る方法を見つけたのです。地球内部には広大な空洞が広がっています。かつては、巨大なトンネルのネットワークで繋がっていました。最初に入った者たちはもっと軽い体をしていました。地上で進化した人間の身体よりは密度が低かったのです。レムリア人がはじめにその裂け目に入りましたが、それは、最初、獰猛な恐竜たちから逃れるためでした。恐竜たちは長い間大陸を支配していました。そのうち、レムリア人は完全に静かで美しい土地を発見し住み着いたのです。このようにして彼らは、言ってみれば、地中深く潜ると、地球内部に太陽が存在する、ということが分かったのです。インナー・サン内部太陽(inner sunブルーの光を発し、古代レムリア人は、半肉体半エーテル体でこの光の中でものを見る方法を開発したのです。そして、地中の裂け目の中に驚くほどの美しさを発見したのです。レムリア人はアセンションしたと思っている人がいますが、実は地球の中に降下したのです。しかし、彼らは今、終了またはアセンションにかなり近い状態にいます。

アリゾナ、ネバダ、カリフォルニアといった地域の地下には文字通り何十という地球内生息者がいます。彼らの多くは、1990年代に人間と出くわし、たまたま発見されました。グランドキャニオンフラッグスタッフエリア51、さらにはカリフォルニアのデス・バレー(死の谷)などの地域に存在します。ホピ族やナホバ族、ハバシュパイ族の人たちには、今なおこの地底人やトンネルについての伝説があります。

今、言っておいた方がいいと思う点がありますが、それは、いわゆる地球内部では、圧力と重力の磁気、それに岩盤の圧力は強くなっており、そこで独特なベクトルのテンプレートが生じています。それは、はっきりと分かる、非常に大きな、幾つかのいわゆる並行する次元があるということです。実際、こういったものは宇宙ではどこにでもあります。地球表面にもあります。しかし、地表では先ず分かりません。私たちが造った電磁気と圧力密度のせいで感ずることはありません。

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