レムリア人との関係 by クライオン

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レムリアとの関係

Lee Carroll 2004-6-20

第7回クライオン サマー・ライト・コンファランス @シャスタ山

 

過去100年間の間に、プレアデス人の訪問を受けた人たちがいました。大規模な訪問は3回ありました。その中の一つは記録されました。その時に人間に出会った存在の一人のイラストが描かれました。その絵は図書館で見ることが出来、当時訪問を受け、また記録した人の目から見たプレアデス人が描かれています。では、プレアデス人の姿がどうなのか言いましょう。彼らは、アダマにそっくりなのです! その絵を探してみてください。その絵が、地球の系譜とレムリア人が果たした役割の一端の証拠です。全く違う時代のことや全く違う社会のことをここで一緒に並べて騙そうとしているのだと考えるのは愚かなことです。そうではありません。プレアデス人の姿そのもの、レムリア人も同じ姿だったのです。

この話をする理由は、それこそが、何年も前にチャネリングしたインディゴチルドレンの性質の起源なのです。まさにインディゴはレムリア人です! 

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見えないもの by クライオン

Mt Shasta
Mt Shasta

見えないもの

Lee Carroll 2005-6-18

カリフォルニア州 シャスタ山

 

こんにちは、皆さん、クライオン・マグネティックサービスです。こうして、文字通り人間が、ベールの向こう側から何時間もメッセージを受取るというのは、ある人にとっては信憑性に欠けることです。でも、また言いましょう。いつもそうやって来ました。地球のあらゆる聖典とういうのは、愛の元でスピリットが導管を通じて話し人間によって書かれたものでした。最も根源的な神の言葉は、人間がスピリットを解釈した言葉でした。常に繋がる方法がありました。そういうものが人間に備わっているのです。だからまた私たちも繋がります。そうやって皆さんはここにいます。

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