アセンションについて by ロード・アドリゴン

ロード・アドリゴン

アセンションについて

Tazjima 2014-12-28

(Tazjima:  初め2014年にチャネリングしましたが、多くは今も関わります。2017-6-5)

 

ロード・アドリゴンです。今日は、母船のホワイトウィンドからご挨拶します。ホワイトウインドは地球と金星の途中に駐留しています。朝方、明けの明星を見上げるとそこに私たちがいます。

私たちのプレアデスの艦船は、皆さんの世界が完全に古代の束縛から自由になり他の宇宙の腹黒い魂から解放されるまで太陽系内外近郊に停泊しています。

ここで私たちは、任務の一環として、自らの意思で周波数を上げて転生のサイクルに入ったスターシードのトレーニングを行っています。私たちは必要があれば、地球のオーラにあり続けるエーテル体共々、体を身に纏う前後でそのようなスターシードを導き、啓発し、ヒーリングを行います。

また、私たちはここで、この地球で長期間ボランティアとして奉仕をした魂や契約が終了した魂たちのための中継基地として役に立ちます。その魂たちが低い周波数に下げる前の段階に戻る準備を支援します。その魂たちは、長い間、低い周波数の中で困難にめげず尽力して数々の成功を収めた結果アセンションする機会を勝ち取ることが出来ました。

しかし、アセンションしながらそのようなお褒めに預かるほどでもないと訝(いぶか)しく思うウェイシャワーやニューエイジの人たちがいます。はっきり言いますが、十分それに値します。そのような才能あふれた魂に自分の価値を自覚してもらうには本当に大変な努力が要ります。

アセンションの過程について十分理解しておらず、根深い誤解、時に故意に誤解をしたことが原因で、他の魂と入れ替わってウオークアウトしている魂たちは、自分の立場と任務を放棄して他の魂に席を譲ったと考えられています。しかし、そうではありません。私たちはこのような魂たちに呼びかけ地球での任務は完了したことを知らせて来ました。契約は契約です。了解した魂たちは自らそのことに敬意を持たなくてはなりません。

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アブダクション by ラナンダ

アブダクション

 
ラナンダ・クマラ  2016-10-6

 

アブダクション(誘拐)は、この場合、適切な表現ではありません。アブダクションは本人の意思に反して誘拐されることを意味しますが、ETの宇宙船に連れて来られる人の殆どは生まれる前にそうやって役に立とうとして了解しているのです。でも、次元が変わって記憶喪失に陥って忘れました。誘拐された時の詳細については、夢や退行催眠の状態でしか思い出せません。本人は、誘拐をした者から潜在意識で誘拐された経験を忘れるように言われました。

誘拐されるほとんどの大人は怖くなります。そのため誘拐した者と会話した内容やテレパシーで放たれる愛の感覚を自分の中から締め出します。他方で、誘拐された殆どの子供たちは怖がりません。だから、それまで何度か誘拐されたことや、体の小さな存在によって寝室から連れ出されたことに幾分慣れて、彼らが自分の体を非物質化して壁や閉まった窓を通過させ宇宙船に連れて行ったことを覚えています。そういう子供たちはこの小さな存在が放つ愛を感じ、彼らとテレパシーで会話し続けます。

こういう存在たちは、上位の4次元の魂で、ベッドや車から連れ出すために5次元以上の魂に雇われます。その5次元以上の魂自身は低い周波数や3次元の地球の大気汚染に耐えることが出来ないのです。雇われた存在は、4次元以上の様々な種族です。しかし、一般的に身長は1メートルから1.5メートル位でその中にはグレイもいます。また、銀河連合で働いてきた存在もいます。しかし、グレイは、世紀が改まって以降、地球からいなくなったので、銀河連合のために働くことはありません。汚染状況が悪化したので耐えることが出来なくなりました。

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