自閉症児のテレパシー実験

 

自閉症児のテレパシー能力

神経精神医学者による証明

 

生まれてからおもちゃは好きになれず、いろいろな本を読み、元素の周期表など頭のなかにあり、また何か国語も出来る。日本語も「緑」と読める。代数も出来る。が、母親が指摘しているのはテレパシー能力です。彼女が数字を思い浮かべると子供はその通りの数字を言い当てるのです。

ダイアン博士が会ったラムジーは母親によれば2歳から7カ国語か8ヶ国語の言葉が読めるという。代数は4歳で出来、更にテレパシー能力を見せた。自閉症児は両親との間でテレパシーによるコミュニケーションを常時行っている。このビデオはその実験の模様です。

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