新しいアース・エンジェル by ザ・グループ

光の灯台 ~ Re-minders from Home

2011 -11-15

 

光輝く場 

新しいアース・エンジェル

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From Steve:

ザ・グループは、今回、特別な人について話しました。アースエンジェル(地球の天使)です。この人たちは非常に明るい光を放ち、大変な苦労をして地球にいます。早く燃え尽きることがよくありますが、人類に強烈な印象を残し続けます。マリリン・モンロー、パブロ・ピカソ、アルバート・アインシュタイン、ニコラ・テスラ、などまだまだ沢山います。今回、ザ・グループは私たちに簡単な質問をしています。「もし明日、もっと光を持つことになったら、人生にどんな影響がありますか?」。その次の質問は、「あなたの光を照らす場所はありますか?」。

皆さん、素晴らしい11-11-11をお過ごしだったと思います。では、ステップアップの準備はいいですか?

ビッグ・ハグ、素晴らしい月を!

Steve

 

故郷からご挨拶

皆さん、今日は非常にユニークな日です。皆さんは今までなかったものを創りました。本当に魔法のような扉を開けました。エネルギーは皆さんが次の段階に進めるように造られてきました。もう既にいろいろな所で始まりました。でも、皆さんが目を開けてこの新しい日に挨拶をすると、その都度違うレベルが生まれては始まるのです。そのひとつひとつが新たなレベルの幕開けになっているのです。今後のことについてお話ししましょう。これからお話するようなことをすぐ経験する人がいます。

「明るい光」

これまで地球では様々な明るい光が輝いて来ました。そういう人たちは故郷の光をもたらし生物的泡沫(肉体)で光り輝きます。非常に明るいために、自分自身や故郷の光を楽に見ることができます。そういう存在たちは鮮やか過ぎるくらいの光を持っていることがいつも分かりました。余りに明るいので、まるで目で人の注意や関心を全部集めているかのようです。その人たちは、大変創造的なので彼らが触っただけで魔法が起こります。しかし、彼らの波動は余りに高いので、地球で、低い波動で生きるのは難しいのです。多くの人がそのような明るい光を見てきましたが、私たちはそれを アースエンジェル” と呼んでいます。その人たちは多くの才能を持ち異才を放ち、自由にやって臆することはありません。時には個人的なことを犠牲にしてでも才能を発揮しています。その代償は極めて重いことがよくあります。それでも、彼らが残した贈り物は非常に大きく、人類全員の進歩を手助けします。音楽家などの有名なアーティストにもそういう人たちがいますが、若くして亡くなり、消しがたい刻印を残しました。何人かのアースエンジェルたちの人生は、地球で生きる人として、極めて多難に満ちていました。これまで地球では、そのように非常に輝いて、隠すことのできないくらい明るい光を持つ人たちの数は限られていました。皆さん、あなた方もまた、そういう光を持とうとしているのです。お願いしたいことは、次のことです。

今日あなたの光が輝きだしたとしたら、今すぐ自分の光が輝く場がありますか? 

そんな光があったらさぞかし素晴らしい、そんなに強く直接故郷に繋がって生きられたらどんなに素晴らしいだろう、そう思うでしょう。しかし、大勢の皆さんには、そのような場がまだありません。皆さんは、毎日の生活で、望むことや喜べるもの、情熱を感じることをして人生を築いて来ました。しかし、突然皆さんがアースエンジェルたちのように光り輝いたとしたらどうなりますか? そのことを考えてみる時です。人生を見直してみてください。どこにいようと関係ありません。人間関係や仕事、毎日していることについて改めて考えなおしている人たちが大勢います。それが、極めて重要になりつつあります。なぜなら、皆さんは理由があってここにやってきたからです。皆さんは、故郷の光の一部を持っています。皆さんだからこそ地球に持って来られるのです。魂は何度も何度も生まれ変わって来ました。そうやって故郷の光を持ってきて表すことが出来ました。そして皆さんは、ここにこうしています。これから自分の光を怖がる人がいるでしょう。他の人に反射するのがますます怖くなるのです。しかし、今、皆さんは魂に自信がつき、故郷のエネルギーを持てるレベルに達しているのです。しかし、そういう段階になりましたが、これまでの地球の歴史上、そのレベルに達することができたのは、地球のこちらで一人、裏側で一人という具合だったのです。この光を持っている人達には地理的に大きな隔たりがあったのですが、今や皆さん全員がその同じ光を持てるのです。

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