元素・ユニコーン・ドラゴン・妖精(3) by 大天使メタトロン

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クライオンのリー・キャロルさんは、9/11までアイルランドでチャネリング講演をしていましたが、9月13日にFBに次のような(抜粋)紀行文を寄せましたので掲載します。また、難解ですがメタトロンがアイルランドの特性についてメタフィジカルな説明をしていますので前回の続編(3)として併せて掲載します。
 
私のキャロルという名前はアイルランド人です。髪も赤みがかっています・・・
アイルランドが特殊なのは、妖精や小人など特異な点ですか? そういう話は巷に溢れています。アイルランドの大半の人は知っています。多くの人には文化的なものですが、本当に実在するという人も多くいます。そういうエネルギーが間違いなく感じられます。
私は人生、エネルギースポットを歩いてそこでチャネリングをしたり冒険旅行をしているのでそういうエネルギーに驚くことはほとんどありません。でも、アイルランドは別です。まるで、ガイアが樽だとしたら、その栓に当たるほどのエネルギーいっぱいの所です。地面や木々、水から溢れだして来そうな感じなのです。感じることが出来るんですか? もちろん!
妖精についてどう思いますか? ずいぶん前にクライオンが多次元エネルギーがどういうものか話してくれたことがありました。妖精が目の前に現れる時のようだと言ったのです。妖精はこちらがこういう姿で現れてほしいと思っている姿で現れます。尚且つ、その時の体験は本物なのです。シャスタ山や他の場所では多くの人が光を見ました。だから、光は存在しますが、アイルランドでは、それが非常に強いので、至る所、あらゆるところにいます。

Lee Carroll 

by Lee Carroll
by Lee Carroll

大天使メタトロン

元素・ユニコーン・ドラゴン・妖精(3) 

James Tyberonn 2012-5-6

 

物質・反物質のキリスト磁気プラズマ

地球の磁力線は、北極で出現し、カーブを描いて下り、南極に入り、卵型の磁気圏をかたどっています。しかし、地球内部では、磁力線は南極から上昇して北極に抜けます。この地球内外の磁場はイオンプラズマ化しています。物質的、反物質の形状で磁力が流れます。そのようなことが、反物質のパラレルアースで生じると、事実上その構成要素が決まります。反物質プラズマには、反電子、反陽子と言われる粒子を含む多くの帯電粒子が含まれます。

バイオプラズマ生命体(妖精など)は、反物質バイオプラズマの中のフィールド内に豊富に存在します。

だから、地球内外には、電磁気の流れがあり、それは大気中と地球上空を一方向に流れる偏西風を発生させ、地下では反対方向の流れを生じさせます。

したがって、卵型の磁気圏内で、お互いに反対方向の電磁気が流れています。それらは、幾分、皆さんの縦走線やカレーライン(Curry Lines)として地表に剥きだしになっているものに似ています。まだ理解されていないのは、それらは、反物質プラズマ、反磁気、反電気という形で流れていることです。そして、それが、地球のエネルギーネットワークになり、一瞬でマイクロブラックホール(陽子)を受信しマイクロホワイトホール(電子)を放射して、物体の地球と反物質の地球、パラレルアースが結び付いていることです。

(訳注)カレーライン:自然の荷電したグリッドネットワーク。両極から対角線上に走っている。Dr. Manfred Curry and Dr. Wittmannによって発見された。そのライン同士の間隔は凡そ3メートルとされている。また、交差地点もあり、そこではプラス&マイナス、プラス&プラス、マイナス&マイナスが重なり、プラス同士が交差するところでは細胞の成長が加速し、マイナスが重なるところでは、発火しやすくなるとカレー博士は考えている。

反物質プラズマは、縦に走るラインの層を使って流れのネットワークを形成します。

緯度51度の地点は、高純度の反物質プラズマをもつ螺旋状の偏西風が進入する地球の幾何学上の進路・方位になります。このプラズマは特定のノードで物質に変わります。ケリッグ・マイケル、ニューグランジ、ストーンヘンジ、エイベリー、バンフ、ルイーズ湖、バイカル湖、トーレス・デル・パイネ、パタゴニアなどはすべてこの緯度の範囲にあります。そういうわけで、それらの一帯は異常なほど電磁気に帯電しており、素晴らしい調和を見せながらも極めて多次元的な性質があるのです。鉱物資源によって電磁気的に共振しているため、そういう地域だけが反物質フィールドを維持できるのです。

上のようなヴォルテックスは、グラビトン、ポジトロン、反ブラズマのパルスと絡まって、プラズマ螺旋を形成し、それが、アイルランド、イギリス、ヨーロッパ、カナディアンロッキー、バイカル湖、アルゼンチンとチリ南部のパタゴニアの一帯で発生し蓄えられます。それらの地点は緯度が51度です。

その結果、パラレルアースはそれらの地域と重なって存在しています。バイオプラズマ生命体はそのような豊かな土地に存在します。反物質の途方もないエネルギーが、帯電した物質に変換されて滲み出るのです。しかし別々の次元で共存しています。反物質のフィールドは、その地域では、簡単に人の微細体によって感じ取ることが出来ます。分かりますか?

天使的なフィールドの地域は、上のような特性の結果、バイオプラズマのマトリックスになります。

バイオプラズマの生命体は、実在します。事実、皆さんの微細体とチャクラは反物質、パラレルアースのプラズマ球体(空間)に繋がっています。バイオプラズマ生命体は、もっと密度の低い生命体であり、普通肉眼では見えません。非常に高い周波数で存在し、そのエネルギー帯には極めて高度の生命体が豊かに存在し、速いスピードで進化しています。

アイルランドは、その独特な鉱物群と変則的な重力によって、エーテル界は極めて透明です。

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