ワイルドカード ~ イスラエルツアー7&8(字幕)by クライオン

ゴラン高原
ゴラン高原

2015 イスラエルツアー7&8

私たちはゴラン高原にいます。盲目の人が目の前にいるとして、その人にいろいろな色についてどう教えてあげますか?考えてみてください。相手はもともと知らないことは分かりません。どうにかして視力が得られれば、色が分かるでしょう。地球の皆さん、イスラエルの人にもう一度言います。皆さんが知らないものは知ることが出来ません。でも、“色”が、見えるようになります。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

悟りと平和 ~イスラエルツアー12-13(字幕)by クライオン

イスラエル12Israel-6 (1)

イスラエルツアー’15  9/30-10/6  #12-13

以前、2012年とその前に、私は予言をしました。そのヒントが至る所にあります。光が闇よりも大きくなり始めた時には、闇がそれに反応するだろうと言いました。闇と悪のフラストレーションがどんどん大きくなると言いました。まるで、それは、最後のあがきのようです。あらゆる手段、武力を使って、この戦いに挑むかのようです。そして、光が勝つと言いました。闇は、思い通りに出来ないで泣き叫んでいる子供のようです。光が迫って来るのを見て、闇は怯えながらも強くなろうとします。イスラエルの皆さん、そういうことを知っていましたか?この国境に位置するシリアにいる非常に暗い闇の軍隊について言いたいことがあります。知らないと思いますが、その闇は、こっちの方に来たがっているのです。でも、来られません。来られないのです。それは、単にイスラエルが強敵だからというだけでなく、イスラエルは触れることが出来ない国だからです。そこには、何かがあります、知っておいてください。

闇の軍隊に怖気づかないでください。皆さんは、次に到来するものの光を持っているのです。

聞いてください。“色”が見えるようになります。

そして、そうなります。

Kryon

 

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ユダヤ人と平和 – イスラエルツアー1-2-5(字幕)by クライオン

ISRAEL-1

イスラエルツアー#1-2-5 2015-9/30~10/6

聞いている人に言いますが、私たちは皆でガリラヤ湖に浮いています。美しい所です。この土地の歴史漂うところです。歴史的な名所からさほど遠くないところです。マスターの多くがここで生きていました。マスターたちは、1個の神を説きました。それについては、何度も聞いてきましたね。

ユダヤ人の魂は、ユダヤ人以外に生まれ変わらないということです。そのような傾向を持つのは、ユダヤ人だけです。どういうことかというと、純粋な系譜があるというのは、部分的にではなく、細胞すべてが、ユダヤ人の細胞という意味です。何度も繰り返し、ユダヤ人として生まれてきたのです。他のどんな社会、信仰、人種でもなく、ユダヤ人の純粋なアカシックなのです。最初、この話をしたら、皆クライオンの話を聞かなくなりました。「そんなことあるはずはない、そん訳がない」と。

ソーシャルメディアを見てください。イスラエルの周りにいる敵国は、変わり始めています。変わり始めているのは、シニアではなく子供たちです。若い人たちは、国をまたいで全く新しい連合組織を作り始めます。初めて具体的に言いましたが、平和観は、可能性のある新しいアイデアから始まります。いろいろな点で不公平にあるものをどうやって一つに出来ますか?皆さんは、それは難しいと思うでしょう。ユダヤ人に導かれて、若い人たちはそういうことをして行きます。

それが、ガリラや湖からの、今日のメッセージです。

そして、そうなります。

Kryon

イスラエルツアービデオ(29分)

http://www.kryon.com/cartprodimages/2015%20downloads/Israel2015-code.html

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ハルマゲドンの舞台 ~ イスラエルツアー9(字幕) by クライオン

ハルマゲドンの舞台megiddo

2015イスラエルチャネリングツアー ハルマゲドンの舞台

多くの国が大量破壊兵器を所有するようになった時、2つの超大国が、揃ってハルマゲドンに向かおうとしました。それが、地球の歴史です。実際に起きた話です。5万発に及ぶ核兵器が、双方の大陸に向けられたのです。地球全体は、ハルマゲドンに備えて拮抗しました。この場所は予言された場所です。この地の名前の由来は、その予言から来ている理由が分かると思います。最後の世界大戦の火種が、ここイスラエルの問題になろうとしていたのです。そうして勃発しようとしていたのです。合衆国は、条約の義務により、一方の条約の義務を持つソビエトから防衛しようとしたのです。そうなるとどうなるか分かりますね。一発落とすと、全部の核が発射されます。戦争は、このように、拡大に歯止めがかからなくなります。戦争するか、しないかです。生か死です。もし、戦争が解決法だったとするならば、人類は破滅していたのでそれ以上の戦争は出来なかったでしょう。でも、今尚しています。「ハルマゲドンよ、さようなら」と言ってください。

そして、そうなります。

 

◆クライオン、イスラエル巡礼の旅7日間ダイジェスト

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について