プレアデス語を話すクライオン(字幕)

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2014-6-18 @ Mt. Shasta, Kryon Summer Light Conference

*前半はモニカ・ムレイニーとクライオンによるタイムカプセルと松果体トーンとレムリア聖歌の関係とトーンと聖歌が生まれた経緯についての予備知識。レムリア人の残した「タイムカプセル」についてはこちら。

*プレアデス語を話すクライオンは24分過ぎに登場。

皆さんは、地球と人類の創造物語に出てくる人間(種)の種子とこの地球とを繋ぐ存在です。したがって、初めて、セブンシスターという星座の存在とコミュニケーションする関係が始まります。また、この山中のタイムカプセルにクオンタム状態で存在するプレアデス人と関係を開始します。タイムカプセルには時間がありません。それは、難しい話であることは確かです。クオンタム状態に時間はありません。時間が理解できないのではなく、ただ時間がないということです。それは、プレアデス人は、いつでも好きな時に皆さんの時間に入って来れるということです。クオンタム状態ではそういうことが出来ます。直線的時間の制約を受けず、簡単に時間を操作して直線的時間上、いつでもどこでもやって来れるのです。プレアデス人はこの時を長い間待っていたと思うかもしれませんが、彼らにしてみれば必ずしもそうではありません。彼らが山中にいるアダマ(シャスタ山内部にある光の都市テロスの高僧)やその他と一緒に祝いを始めたのは数日前です。意識がクオンタム状態なのでそれほど長い時間待ちませんでした。

では、プレアデス人のDNAについてもっとお話しましょう。

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