平和の世になる時 by 大天使ミカエル

大天使ミカエル

平和の世になる時

 

リンダ・ディロン

Steve Beckow(記事編集)2017-4-26

 

兄弟姉妹の皆さん、愛、真心だとは思えなかったこと感じなかったことを気にせず、完全に手放す時です。その方法をお話ししましょう。元気になってもらいましょう。一緒に創造しましょう、共同創造しましょう。聞いてください。

さて、質問の一つは、「ミカエル、どうしたらじっとみていられるのですか? 何の罪もない人々がミサイルを撃ち込まれているのに、どうしてそれに関わらないことが正しいのですか? 女や子供が食べ物がなく飢え死にしそうな時に、どうしたら平然としていられますか? 虐待されている人がいる時にどうすればいいのですか? 大混乱や騒動や不当な行為、戦闘行動などによって復旧が遅れている時に、ただじっと見ているというのはどういうことですか? 私には責任がないのですか? 直接関わるな、というのはなぜですか?」。

身を一歩引いて完全な波動周波数で、実際に体中が愛と平和になり切る時、あなたは灯台、錨、送信機という役割を果たしています。そして、自分が受け入れられ、実行でき、容認されることは他にはないという合図をガイアに送っています。

私たちは皆さん全体にも個別にも言いましたが、人間は何十億人います。何十億もの人が現実を受け入れ、全体、個々人が、平和で愛溢れる現実を受け入れるだけで、平和な世になります。

平和の大天使のとしての私の目的は、父母なる神に代わって地球に平和を築くことです。 それが本当に起こるまでは、数多くの他の出来事、例えば、まだ起きていない特定のマスターの帰還などの出来事が起こります。その理由は、波動があまりに低いからです。物質世界、人間世界では、どんな機会でも本気で、即、平和をもたらす機会として大事にすることが求められています。

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