満月のウエサク祭 by ブッダ

ブッダ

満月のウエサク祭

                                 

Elizabeth Trutwin   2012-5-3

 

 

こんにちは、皆さん。私はブッダです。何百万人の人が今週末私の誕生を祝ってくれますのでお話をしましょう。

私は記録よりも約400年前にネパールに生まれました。私は宗教を説きませんでした。大いなるすべてと一つである(ワンネス)ことを説きました。預言者イエスは私のもとで学ぶために遣わされ、私の生徒でした。ボッディサバタ(Boddhisatva菩薩: (bodhi = enlightenment, sattva = essence「悟リ至る資格を持ち柄も他の人を救うためにそれを遅らせている仏」weblio辞書)、 この意味は、彼は地球で生きた覚者(悟りを開いた者=ブッダBuddha)だったということです。何年も後で私の生徒として帰り、ユダヤ人ワンネスの信念を教えました。父なる神について説きました。その頃中東では真実ではなく金持ちになりたいと願うものが数多くいました。それは今でも同じです。当時それは中東に限ったことではなく、中東に移住した者もそうでした。とりわけ、シーザーです。不純な法律と課税が制定されてごく僅かな者だけが裕福になりました。それはイエスの時代から今に至るまで同じです。

何百年も前に私の誕生日を変えられ隠されたのは真実です。間違った誕生日の200年前、殺人者がネパールの洞窟に侵入しすべての経典を焼きました。その経典はワンネスの法が書かれていました。私が説いたものはすべて破壊されました。イエスの活躍を抑えるためでした。支配者にとっては魂がマインドからの開放を説き宗教とは関係ないという教えを一掃することが必要でした。人のマインドを力で抑えこみ自分が権力に居続けようとするのです。神の預言者モハメッドもまた中東に生まれました。モハメッドの先祖はアダムアブラハム(エイブラハム)でした。モハメッドは宗教は興しませんでした。神と一体になるワンネスを教えました。

 

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