レムリア人・イースター島・インナーアース by 大天使メタトロン

後半は特に面白い! クライオン「人間の歴史」!, 「第2のレムリアの物語」(字幕), 「レムリア人との繋がり」, メタトロン「インナーアース・自然霊・レムリア・UFO」 ザ・グループ「ムーの政府」もどうぞ!!!

大天使メタトロン

レムリア人・イースター島・インナーアース

元祖エデンの園

 
James Tyberonn 2012-11-24

地上にいる人の中には、インナー・アースのレムリア人に強く惹かれる人がいますが、それは、地上とインナー・アースの両方に生まれたことがあるからです。ですが、そういう人は少数です。その特別な魂は、両方の世界に対してユニークで尊敬に値する親善大使としての役割を担います。今後、約15世代(450年)後の人類全体のアセンション以降、レムリア人が地上に現れる時に、そういう人達は重要な役割を果たすでしょう。地上への出現は、主な出口のある、イースター島やパタゴニア、アーカンソー、チチカカ(ティワナコ)、アリゾナ州サンフランシスコ山、トルコ、ガテマラ、ユカタン、シャスタ山などです。

多くの皆さんが、今回は地球最後の生涯だと感じています。言っておきますが、2038年以降、2312年にかけて、皆さんの多くはまた戻って来ます。それは、課題を完了するためではなく、お祝いのため、再会を喜ぶためです。

マスターの皆さん、こんにちは! メタトロン、ロード・オブ・ライトです。無条件の愛で一人ひとりにご挨拶します! ここで少しの間、天使とラパ・ヌイ(Rapa Nui )のスピリットに来てもらいます。この場に、ハトホルと古代のムーの者が明るい光を発する渦になって加わりました。少し目を閉じて、私たち全員を感じてください。

ヒューマンエンジェルの皆さん、私たちは個人もグループ全体も皆さん一人ひとりを優しく抱きしめます。皆さんは双極のフィルターを着けているので、これ以上ないくらいの美しい自分が見えなくなっています。アセンションに代表されるように、自分がやり遂げたその壮大な成果さえ知りません。人の姿になった天使、自分がアセンションをもたらした事実を理解できる人もいません。しかし、皆さんがやったのです。その信じられないような尽力の結果、卒業という本当に驚くべき地点にもうすぐ達するところまでやって来ています。本当に素晴らしい!

皆さん、地球は広大でパワフル、思っているよりももっと広がりを持つ太陽系の中にあります。天体としての物質の地球が1個ありますが、現実は一つではなくそれ以上存在します。もっと多くの地球バージョンがあるのです。地球は多くの目的に貢献してきましたし、これからも貢献していきます。地球の上下、地球内外には特殊な地点があり、複数の次元や周波数の入り口が生まれます。地球内部には数多くの洞窟があり、そこから他のリアリティに入り、皆さんとは違う経験をする存在のいる世界に通じています。

以前、他の存在・種族が皆さんとオムニアースを共有していると話しました。違った時期にやって来ては去った存在が数多くいます。彼らの殆どは、皆さんが経験する地球とは全く別の地球を知っています。地球は初めから多くの種族の故郷でした。その彼らは地球と月の内外に住もうと決めました。彼らはお互いに知っている場合も知らない場合もあります。時空、次元、目的によって分かれています。地球は独特の形で共生が成り立つ場所です。ある者には仮の住処であり、人間には自明のホームグランドです。しかし、地球内外を訪れる者は全員がラパ・ヌイを知っています。そこは、極めて強いエネルギーがあり、特異的にアークトゥルスに繋がるスターゲートなので知っているのです。地球にやって来る者は、全員、まず初めにこのアークトゥルスのゲートから入ります。

では、ラパ・ヌイ、イースター島について話します。

 

メガポータル

事実、ラパ・ヌイは地球上で最もパワフルでユニークなポータルの一つです。何千にもわたって知られていました。本当に強力で愛のある“地球の臍”です。そこには、地球と元素の世界、それと人間にバランスをもたらし、人間を優しく育むダイナミックなエネルギーがあります。

そこは、かつて巨人やハトホル、シリウスの生きたクジラ目の拠点、故郷でした。レムリア人の神殿のあった所です。殆どの人には想像もつきません。そこに、普通にはない調和のとれた重要なゲートウェーがあります。2013年初め、それが極めて重要な役割を発揮します。だから、チヤネラーに地球のキーパーたちをラパ・ヌイに連れて来て、コードを受け取ってアンカーするようにお願いしました。それは、クラリオンコールです!

ポータルは、普通、地球外に抜けるワームホールスターゲートとして考えられています。イースター島にある驚くべきポータルは、2つの八面体です。2つのゲートが八面体になっており、一つは地球の上下に通じる入り口になる垂直方向のポータル、もう一つは水平方向のポータルで直線的時間上で他のホログラムと繋がるポータルの2つです。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。

見えないもの by クライオン

Mt Shasta
Mt Shasta

見えないもの

Lee Carroll 2005-6-18

カリフォルニア州 シャスタ山

 

こんにちは、皆さん、クライオン・マグネティックサービスです。こうして、文字通り人間が、ベールの向こう側から何時間もメッセージを受取るというのは、ある人にとっては信憑性に欠けることです。でも、また言いましょう。いつもそうやって来ました。地球のあらゆる聖典とういうのは、愛の元でスピリットが導管を通じて話し人間によって書かれたものでした。最も根源的な神の言葉は、人間がスピリットを解釈した言葉でした。常に繋がる方法がありました。そういうものが人間に備わっているのです。だからまた私たちも繋がります。そうやって皆さんはここにいます。

ここに来ている人やこれを読んでいる人は沢山います。その数は皆さんには分からないほどです。4次元(縦・横・高さ・時間)でそんなことはとても信じられないと思う人にとっては、これもまた現実なのです。ちょっとぞろぞろ来ている者達を落ちつかせましょう。ここは素敵なところです。グループの中心がここにやって来ています。大変興奮しています。長い間待っていた他の者が沢山おります。彼らはここに、今日も押しかけて個人的に皆さんに会うために来ているのです。そういう者達を感じてくださいと前に言いましたね。皆さんが地球と彼らのために何でもするならば、少なくとも、彼らは存在しているのだ、ということが分かる、前にそう言いました。皆さんはまだ半信半疑でいます。理解してもらいたいことは、常に、常に見えないもののことです。 

更に、本当に信じられないことがここにあります。地球に古代文明が存在しましたが、誰もその痕跡を発見できません。それは、人間の性質に種を植えました。皆さんにはない別の次元を持っていました。長い間地球で生き続けました。皆さんが考えるようなものではありませんが、その文明は高度のテクノロジーを持っていました。で、ある状態に達するとその文明はテクノロジーが破壊されると知っていました。だから、その文明の市民の次元を変え、全体から一部を取って地球の中の分からない場所に移したのです。そこで地球が再び、彼ら文明人の助けが要る時まで待とうとしたのです。その時がやって来ました。それから、皆さん、このメッセージが4次元の耳の中に入る時は、御伽噺です!ナンセンスな話です。おそらく、今日のナンセンスな話は、明日の現実になるでしょう?

ちょっと、科学についてお話しましょう。喩え話をします。皆さんは4次元に生きていますが、3次元と言う人がいます。見方には限界があるというのが適切でしょう。皆さんの選択ですから。そうやって物事が決まります。それが、テストです。このテストの問題は、いわゆる生体を調べることが出来るかどうか、何を持って4次元と考えるか、異次元のスパークを発見できるかどうか、そのスパークが発生するのを見つけられるか、そのテストなのです。それを人間のDNAを起動するものとかDNAの一部と呼んできた人もいます。ああ、なんて短絡的な表現なんでしょうね!そんなものではありませんよ。皆さんには分かりません。伝えることもできません。皆さんの知覚を超えたことだからです、だからただ説明できないのです。 

どれだけ説明するのが難しいかというたとえ話をしましょう。ちょっと想像してほしいのですが、皆さんはある惑星に降り立ちました。そこにいる存在は黒と白、モノトーンでものを見ます。それが彼らの進化で彼らには上手くいっているのです。彼らはグレーの中に何百万という色合いを見て、それが好きです。それが美しいのです。他に想像のしようがありません。それに満足しています。彼らはグレーの濃淡を見ます。白の中の一番白い色から黒の中の一番黒い色までを見分けます。森の中に入って特別な色のグレーを見るのが好きで、それが彼らにとっては本当に美しい色なのです。ええ、自然を満喫しています! それが彼らの進化で大進化なのです。でも、皆さんの目とは違います。

この惑星に上陸したら、彼らに色について話さなくてはならないですね! どうなるか言いましょう。すぐに彼らは皆さんを遠ざけます。「見ろよ! 見慣れないものが来るぞ、変なものが見えるようだ。君たちは何も見えていないよ、私はもっと見えるよ、とでも言いたいようだ。ここの者じゃないぞ、知っている? 我々にもっと知らない世界の現実を知って欲しいと言っている。近づかないようにしよう」、そんなふうに言いますよ。何か聞いたような台詞ですね。皆さんは自分のスピリチュアルなアカシック(過去生)について説明しようとしたことがありますか? その時相手はどんな反応を見せましたか? 多分、「証拠でもあるの? そんなことどうしたら分かる? 君は誰だね、説明してくれよ」そう言われますよ。

黒と白しか見えない人に色についてどう説明しますか? では、見えない人に色をどう説明しますか? 考えてください! 形さえ分からないんですよ。黒と白も分からない、それで色が説明できますか? 出来ないでしょう。それで出来ないと言えば、それでいいんですよ! 4次元の人間に12次元を説明できないのと一緒です。でも、私たちは説明しようと思います。

もう一つ例を挙げて今日の旅を始めましょう。皆さん向けの話しがあります。皆さんは住民全員が目が見えないという惑星に下りています。彼らは極めて上手く行動します。年月をかけて距離を「歩幅」で測ってきました。コンピューターのような頭脳を持っています。歩く時でも歩いている大地を知っています。どこに窪みがあるか、丘がどこにあるか知っています。遠くにまで出かけます、試行錯誤を繰り返してどこが危険な場所か知っています。山、湖、谷を知っています。進化した文明でしたが、そういう場所を危険を覚悟で遠い距離を移動しました。歴史を通じてその探求で多くの命を落としました。亡くなった者達の歌を歌います。躓かずよろめかず歩いていくことが出来ます。なんでも正確に知っているのです。高度に発達した頭脳を持ち、歩数を数えすべてを記憶して来ました。

突然、皆さんがその惑星に人間の視力を持って現れます。その時の会話を想像してください。降り立って辺りを見ます。そこの住人たちはあなた方に挨拶し歓迎します! 他の惑星から来た存在は、彼らの世界では歓迎されるのです。そして皆さんがここにいます。皆さんは彼らの客人です。彼方の山を見ると、非常に奇妙な形をして、美しい色です。そこで皆さんは言います。「ここには綺麗な山がありますね、西の方が奇妙な形です。何という山ですか?」。彼らは急に後ずさりをして「どうやってその場所が分かったんですか? まだ行っていないのに! 私たちは探すのに何年もかかったんです。3年かけて18人の命を亡くしました。ごつごつした岩や裂け目、崖や川などがどこにあるか知らなければならなかったんです。でもあなた方はそこに行きもせずに知っている」。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。

ビッグ・ピクチャー by クライオン

cf29628fc30805df47913312853520d8

ビッグ・ピクチャー

ひとりではない

Lee Carroll 2012-2

パタゴニア

 

こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。もう一度言いますが、磁場が変わろうとしています。でも単純ではありません。科学に分かるようなことではなく、もっと深い意味があり、それはまさに皆さんのDNAに影響を与えます。それは皆さんの言う冒険の終わりであり、私たちの言う壮大な冒険の始まりです。今回は、フルパッケージでお話しますが、聞いたことのあるところもあれば、ないところもあります。

パートナーは22年間メッセージを伝え、私たちは一緒に可能性についてお話しました。今回はまた、地球の歴史と人類の歴史について複雑ではなくシンプルにお話しようと思います。中身が凝縮した話になり、もっと分かりやすくなると思います。

130億年前、すべてが始まりました。パートナーは、地球が出来た時に「創造の洞窟」が存在していた事を話しました。それは、クオンタムな出来事でした。創造の洞窟は地球にありました。皆さんはそこにいました。私もそこにいました。地球が出来るのをじっと見て可能な出来事が存在することが分かりました。皆さん、今日は知っておく必要のあることをお話します。皆さんは、単に地球が出来上がろうとするのを見ていたわけではありません。どう言ったらいいでしょうか、人類のいろいろな文明社会が地球の最後の際になって発祥したように思われるのは変なことだと思いませんか? 何十億年という歳月の間、地球上で生命が発達し、生命は何度も栄えては途絶えました。でも、人間はその時存在しませんでした。そして、人間が栄えたのはこの地球の最後の際だったのは、変なことだと思いませんか? 巨大哺乳類は何百万年前に生きていましたが、皆さんはいませんでした。でも科学は奇妙なこととは思っていません。比較材料がないからです。ただ、科学はそのようになったとだけ考えています。私たちは、そのことを計画されたシンクロニシティと呼んでいます。

今回きちんとお伝えするために、もう一度創造物語について話します。皆さんは、その時、ただ見ていたわけではありません。それぞれがどこかにいました。地球は皆さんにとって初めての惑星ではありません。それはその時も知っていましたね。

しかし、他の惑星時代のことは今のアカシックの歴史にはありません。DNAのアカシャは地球だけです。だから、地球以外についておぼろげに思いを馳せたり感じたりするのは、ハイヤーセルフからやって来るのもので、DNAではありません。DNAは地球を基盤にしており一度変更されています。そこから創造物語についてもう一度始めましょう。

概 要

では、10億年前に戻りましょう。皆さんは、その時はこの銀河にいます。でも、この銀河以外の自分の歴史を見ないようにしてほしいと思います。各銀河は固有のスピリチュアルな計画があり、それが、それぞれの銀河の物理法則に密接に関係しています。そいうわけで、宇宙には様々な法則があることが科学でも分かるようになるでしょう。それでも、その理由については理解できません。今回は今の銀河での話をします。今の時点で、意識が物理法則を決めると言っても、理解できないでしょう。だから、その点は飛ばします。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。

隠した知識を解放する(字幕) by クライオン

article-0-1B13F0CC000005DC-604_636x412

2014-9-14 @ London

「クロップサークルについて話してくださいよ」。話さないとでも思っていますか?では、クロップサークルの持つ意味、潜在するものについてお話します。難しい話です。

何世代もの時間がかかるかもしれませんが、地球平和に向かって進んでおり、その確率は90%です。そこに向かっていなければ、私はここにいなかったでしょう。もちろん、皆さんは自分で決めることが出来ます。でも、皆さんがそれを変更する確率は驚くほどかけ離れています。もう「雪だるま」は転がっています。地球のあちこちで平和に向けた連携が起きています。意識が変わり始め、例えて言えば、これから歌う美しい歌のリハーサルが地球上で行われているのです。

高い意識が広がって90%までになれば、それが形になって現実に現れ、皆さんに宛てたメッセージが今すぐ草の上にスタンプされます。そのメッセージは、「これが未来だ」です。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。

人間の歴史 by クライオン

human history

地球に生きたすべてのレムリア人は、今、人間の体になってまた戻って生きています! 地球上のあちこちにいます。この会場にもたくさんいます。私は今その彼らを見ています。皆さん、だからここにいるのです。だから、皆さんはこのメッセージを読んでいるのです。自分の波動は高くなっているのだろうかと思っていますね。自分の体とクライオンに何か繋がりがあるのだろうかと思っていますね。あります、新しいエネルギーにいるオールドソウル、皆さんはレムリア人なのですよ。

地球の波動を変えるためには、少なくとも地球の0.5%(3500万人)が目覚めなくてはいけません。これから2012年の新しい波動に入ります。70億人の0.5%が目覚める必要があります。それほどの数ではありません。事実、3億5000万のレムリア人の内の10%(3500万人)が戻って生きています。非常に理に適った数字です。

144,000。直感に訴えかける数字で、皆さんは知っています。それは、144,000年というテスト期間を表わします。144,000年が経ち、その最後のテストが終了する時に、皆さんは彼らのようになるでしょう。地球がグレート・セントラルサンの特徴を持った惑星、光り輝く惑星になります。<笑顔のクライオン>

人間の歴史

Lee Carroll 2007-08 / 09

第8回 西地中海クルーズ

 

こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。これから行うことについてパートナーに少し話をしています。それで彼は緊張しています。このような新しい情報を伝える時は、正確に伝えることが重要であると彼に伝えて来ました。この場所はユニークです。皆さんは海に乗り出して地球に浮かんでいます。普段の状況とは違うため、伝える方も聞く方ももっと大きく捉えることが出来ます。したがって、こういう時に、今まで伝えなかったことを話したいと思うことがよくあります。

これから地球の歴史上、人間の始まりについてお話したいと思います。時間を追ってどうなったのかお話しして行きます。ここ数年、その幾つかは部分的にお話して来ましたが、今回は、初めてそれをまとめてみます。更には、メタフィジカルな情報も追加します。

地球の基本計画は、皆さんの中で直感的に知ることが出来ます。この19年間そういうふうにお話して来ました。しかし、地球の歴史の中でどれ位の時間を生きて、それくらいの時間が経ったのかについては言いませんでした。人間は地球にどのくらいの時間いるのでしょうか? 計画の始まりは何だったのでしょうか? 今、その歴史のどのあたりでしょう? どうやって始まったのでしょう? 修正はあったのでしょうか? 歴史を変えた人類の自由意志とは何だったのでしょうか? そのようなことをお話ししましょう。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。
インナーアース・自然霊・レムリア・UFO by メタトロン

インナーアース・自然霊・レムリア・UFO by メタトロン

hollow-earth_2

大天使メタトロン 

インナーアース 自然霊  レムリア&UFO

James Tyberonn 2008-7-20

 

こんにちは、皆さん! メタトロン、ロード・オブ・ライトです。皆さん一人ひとりに生きた言葉をお伝えしましょう。愛をもって皆さんを抱きしめます。

地球は中まで固まった球体だと考えられています。皆さん、地球は極地でも平らになっています。大きな裂け目や溝帯もあります。その中には皆さんが言っている失われた文明もあります。地質学者によれば地球は45億年になると言われています。地球科学の法則の範囲内ではかなり正確な数字です。ただ、科学者が理解していない点は、次元は科学法則に影響を与えるということです。地球は、別の次元から見れば幾つもの地球の複合体なのです。パラレルに、同心円状に無限に並んでいます。

 

質 問 : 地下に沢山の文明があると言われています。本当にあるのですか、あるとしたら、どこにあるのですか?

メタトロン: ええ、確かに長い間存在しています。ヒューマノイド(人類型)の種族で、レムリアアトランティス後期の時代に遡れます。彼らは地球の裂け目の空洞に入る方法を見つけたのです。地球内部には広大な空洞が広がっています。かつては、巨大なトンネルのネットワークで繋がっていました。最初に入った者たちはもっと軽い体をしていました。地上で進化した人間の身体よりは密度が低かったのです。レムリア人がはじめにその裂け目に入りましたが、それは、最初、獰猛な恐竜たちから逃れるためでした。恐竜たちは長い間大陸を支配していました。そのうち、レムリア人は完全に静かで美しい土地を発見し住み着いたのです。このようにして彼らは、言ってみれば、地中深く潜ると、地球内部に太陽が存在する、ということが分かったのです。インナー・サン内部太陽(inner sunブルーの光を発し、古代レムリア人は、半肉体半エーテル体でこの光の中でものを見る方法を開発したのです。そして、地中の裂け目の中に驚くほどの美しさを発見したのです。レムリア人はアセンションしたと思っている人がいますが、実は地球の中に降下したのです。しかし、彼らは今、終了またはアセンションにかなり近い状態にいます。

アリゾナ、ネバダ、カリフォルニアといった地域の地下には文字通り何十という地球内生息者がいます。彼らの多くは、1990年代に人間と出くわし、たまたま発見されました。グランドキャニオンフラッグスタッフエリア51、さらにはカリフォルニアのデス・バレー(死の谷)などの地域に存在します。ホピ族やナホバ族、ハバシュパイ族の人たちには、今なおこの地底人やトンネルについての伝説があります。

今、言っておいた方がいいと思う点がありますが、それは、いわゆる地球内部では、圧力と重力の磁気、それに岩盤の圧力は強くなっており、そこで独特なベクトルのテンプレートが生じています。それは、はっきりと分かる、非常に大きな、幾つかのいわゆる並行する次元があるということです。実際、こういったものは宇宙ではどこにでもあります。地球表面にもあります。しかし、地表では先ず分かりません。私たちが造った電磁気と圧力密度のせいで感ずることはありません。

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。
人間の進化 by クライオン

人間の進化 by クライオン

quantum-kid

やって来る子供たちの意識について多くのことが言われて来ました。これまで地球にいた自分を知っている子供たちが地球にやって来ると思ってください。ここでこういうことをしたと感じるのです。それはどういう子供たちですか? まず第一に、平面的に考えたくない、学ぼうとしない子供たちです。その子たちは結果も全体を見えています。平板思考の皆さんは小分けにしてそこの子たちに教えようとします。だから、先生がありきたりのことを教えようとする時や、全体としてクオンタムに関わることだと知っている場合は、じっと座って聞いていません。その子たちが飽き飽きしてじっとしていない時に、それは病気(ADD)だと呼びました。診断分類して薬漬けにしました! 人間はそういうことをします。・・・・経験という階段を一つ一つ上がっていくことを嫌います。なぜなら、彼らのDNAは、大声を上げて、もうそんなことは経験していると叫ぶからです。

人間の進化

Lee Carroll 2008-9-26

コロラド州ラブランド

 

こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。

自由に自分で利用するものや時間、エネルギーを選び、自分が誰かが分かる人間は幸せで恵まれています。この会場にいる人たちは、幸せです。今この時に、ベールの向こうから、この会場にエネルギーが入ろうとしています。それを知っておくことは必要なことです。神にとってそれは不思議なことではありません。皆さんが椅子に腰かけているのは、神にとって意味不明なことではありません。皆さんがこうしてこの会場にやってきたのは、偶然ではありません。既に私は、皆さんの質問を、皆さんが何を聞こうとしているのかがわかります。質問が皆さんの中で燃え上がっています。皆さんがここに来た理由を知っています。

人間の皆さん、どうやってそういうことが起こるのかを知っていたら、ここで話すエッセンスだけがクリスタライン状になって、今、創造の洞窟で振動しているのが分かるでしょう。それというのも、第1に、ここで聞いているのは事実で本当だと皆さんが決めたからです。そうして初めて皆さんの細胞も、ハートもそう決めたことに整列し、一つになって、ここで物事が展開し、それが完全に受け入れられることになるのです。今は学習の時間です。中には寝たふりをする人がいるでしょうが、本当は寝てしまうわけではありません。が、今回のチャネリングは本当に短いと思う人がいますが、その場合は、本当に寝てしまうからです! スピリットはこのメッセージを聞いている時の人間の忍耐力を知っています。だから、チャネリングは短くなります。この特別な状態で、この会場が熱を帯び、マイクを握るパートナーの声以上のことが起きていること、もっとたくさんのことが起きているのを感じるでしょう。

たくさんの人がこれを聞き、読んでいます。また言いますが、私はあなたを知っています。もちろん、読んでいる人も知っています。今回のイベントはそれぞれ聞く人読む人の時間は違うと思いますが、私には同じです。このメッセージを読んだり、いわゆる“リアルタイム”で起きていることを聞こうとしてパソコンのスイッチを入れる。私たちはそうする人たちがいる可能性が分かります。だから3次元的には、皆さんはこのメッセージを初めて聞きます。しかし、考えてみてください、他にもいろいろな人たちに初めて読まれたり聞かれたりしますが、その時はその人にとっては初めてのことです。だから、時と場が違っていても、そういうことが、同時に起きていることなんだと思うかもしれません。直観的にそう思いますね。エネルギーとはそういうものです。そうやって3次元の時間にメッセージが届きます。時計を見て「今、チャネリングが始まった」というでしょうが、正しくありません。チャネリングが人間の耳に届き、読まれて理解される時にチャネリングという出来事が起こるのです。(訳注:出来事は目撃する人がいて初めて確かに「その出来事が起きた」になる) そうやってエネルギーが届きます。それが、多次元、非1次元的なプロセスです。これからそのことについてお話ししたいと思います。

今日お話しする内容は2回目ですが、今回はもっと拡大してお話しします。初回の時は、パートナーが理解できるようにするためのリハーサルになりました。今回はその時よりも格段に高いレベルになります。完全な情報です。皆さんには必要な内容です。

私たちはこの特別な場所を選びました。前には、これから3日間自分に取り組みたい人たちがいますので、必要な考え方をお伝えしたいと思いました。<コロラド、ラブランド> 反対意見も起こるでしょう。私たちのメッセージは、常に、反対意見を起こします。皆さんの考え方が一つであっても、別のリアリティがあるかもしれないのです。これから、人類の進化についてお話ししたいと思います。進化する人間のスピリットについて、地球で起きていることについてお話ししますが、分かるようになって、そこに加わってほしいと思います!

ここから閲覧するにはログインが必要です。ログインしてください。 . 会員ではありませんか? 「会員について」をご覧ください。