レムリアとの関係 by クライオン

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過去100年間の間に、プレアデス人の訪問を受けた人たちがいました。大規模な訪問は3回ありました。その中の一つは記録されました。その時に人間に出会った存在の一人のイラストが描かれました。その絵は図書館で見ることが出来、当時訪問を受け、また記録した人の目から見たプレアデス人が描かれています。では、プレアデス人の姿がどうなのか言いましょう。彼らは、アダマにそっくりなのです! その絵を探してみてください。その絵が、地球の系譜とレムリア人が果たした役割の一端の証拠です。全く違う時代のことや全く違う社会のことをここで一緒に並べて騙そうとしているのだと考えるのは愚かなことです。そうではありません。プレアデス人の姿そのもの、レムリア人も同じ姿だったのです。
この話をする理由は、それこそが、何年も前にチャネリングしたインディゴチルドレンの性質の起源なのです。まさにインディゴはレムリア人です! 

レムリアとの関係

Lee Carroll 2004-6-20

第7回クライオン サマー・ライト・コンファランス @シャスタ山

 

 こんにちは、皆さん。クライオン・マグネティックサービスです。ここ数日、この会場は非常に多くのエネルギーで溢れていました! <この日はシャスタ山コンファランス3日目>とても楽しいメッセージが流れ、ヒーリングが行われて来ました。また、真実も明らかにされ、個人の考え方に変化が起こりました。

皆さんは、ベールの向こうの存在の話すことを聞いて来ました。クライオンもその一人だと思うでしょう<クライオン笑う>でも、それぞれの存在は同じことを何度も話してきたのです。ベールの向こうにいる私たちはほとんど同じ存在だと言っていましたね。私たちは皆さんを知っています。皆さんが経験してきたことを知っています。でも、皆さんの中には壮大なものが本当にあるのです。それが、今回の共通するチャネリングテーマです。そのことは、アダマ<<ルイーズ・ジョーンズがチャネリングする存在>、ガイアの母なるエネルギー<ペパー・ルイスがチャネリングするエネルギー>によっても語られました。もちろん、私も話しました。だから、それを信じるまで、何度このメッセージを聞けばいいのですか?

では、始めましょう。皆さんが聞いている内容は、本当のことですか? 聞いているのは、人間の声ですが、それは、地球と同じくらい古いのですか? この声は“ファミリー”という多くのオールドソウルを代表していて、故郷と呼ぶところから来たのですか? でも皆さんは故郷は謎に包まれていると言います。クライオンはグループで話します。でも始めて聞くことではありません。それについては知っていましたか? 神のファミリーの愛と私たちが呼ぶものは、心地のいい深い感じがするようなものですか? それが皆さんのDNAにあるのですか? すべてそういうことは、本当にそうなのですか?

また繰り返しますが、そうやって神のメッセージが地球に届けられてきました! 宗教や信仰心、スピリチュアリティの出所が何であっても、人間が神のメッセージを伝えて来ました。そういうことを考えたことはありますか? それが、チャネリングというミステリアスなことが、地球のすべての聖典の、神から人間に伝える方法であり、それが後になって多くの人へと伝わります。ビジョンで見たり天使が語ったりしました。それはリアルタイムで起こりました。今もそうです。そこには、監獄にいたパウロが筆記したように筆記する人との間に何らかの繋がりがあったり、燃え盛る炎(天使)や洞窟にいる天使からメッセージを受け取ったりしました。でももう一度念を押しておきます。そういう方法なのです。最も素晴らしい聖典を神自ら書いたのではありません。人間です!

地球で最も素晴らしい絵描きは、最も神聖な芸術作品を創りました。その手はベールの向こうから導かれました。今現在であろうと昔であろうと、人を感動させる最も素晴らしい曲の作曲した時には、その人の創造的エネルギーはベールの向こうから導かれていました。それもまた、チャネリングです! でも、今やっているチャネリングは普通ではない、変な、ありえないことだと言う人がいます。

しかし、この会場にいるオールドソウルや、今これを読んでいる人にとっては、このチャネリングは本当です。本物だから、多くの人がそう感じ始めます。この週末にはずっと“一行”がいて離れませんでした。これまでのチャネリングでも帰ってくださいとは言ったことがありません。この数日間、私たちはここに神聖な場を創りました。安全な場です。なので、彼らは週末の間ずっとそこにいました。

今読んでいる人もここを神聖な場にしてください! 言っている意味が分かりますか? ここは、時間のない大きな空間です。そこで多くの人が聞き、多くの人が読んでいます。今この時から何年経過しても、読んでいる人は“ここ”にい続けます。安全な場で、少しの間くつろげます。自分が新たになるためにも安全な場です。笑顔になったりスピリットとの喜びを経験したりする上でも安全な場所です。理解できないことをきちんと理解するための安全な場です。多次元な存在に質問し、理解できない答えが返って来ても、間違いなく安全な所です。それが神聖な場所です。一見、一方通行のように思えますが、双方向のコミュニケーションが出来る特徴があります。

今この会場で聞いている人たちにも読んでいる人たちにも、これから多くのことが起こる可能性があります。これから、話している言葉が耳を素通りして、眠くなるような状態になります。でも眠くなるのではありません。トランス状態のようになって不安がなくなり、自分のハイヤーセルフが皆さんに話しかけるのですが、何を言っているか理解できません。それもコミュニケーションなのでとても重要です。ハイヤーセルフだけが、4次元にいる振りをする人間に多次元的に説明できるのです。皆さんは多次元のリアリティの中の4次元(縦・横・高さ・時間)の存在です。積極的に意識を広げようとしない限り、その意識のままでい続けます。周りの他のリアリティは、皆さんの思いに関係なくそこにあり続けます!

パートナーには、私がよしというまで今回のチャネリングを活字にして公開しないように言っています。<9月にOKが出る予定です>その理由はまだ分からないけれども、振り返った時にその意味が分かると言ってあります。では、このチャネリングの間、多くの多次元の存在を呼びます。ここにやって来ます。シャスタ山という神聖な場所には多くの存在が長い期間いて、そこから今この時ここにやって来ます。そこにいる存在たちは長い間人間が多次元になるのを待っていました。これからそうなります。クライオンの随行団と、ここにいる人間の皆さんと一緒にいます。私たちは彼らの祖先を尊敬しています。レムリア人とレムリア人の再会、ヘルパーとライトワーカーの再会だと思ってください。

後ろの山を見てください<シャスタ山>。多分、今までとは違う光で見ることが出来ます。奇妙な場所というのではなく、皆さんの方で違った光を見るのです。そこは多次元の場所です。私たちとレムリア人はそれを山の中のタイムカプセルだと見なしています。そこにエネルギーと情報が封じ込められて解かれるのを待っています。発見されるまで振動していますが、それは過去の生きたエネルギーです。発見されればエネルギーが放出されます。ここ数年この放出が始まっていることは前に言いました。だから、このタイムカプセルは発見されようとしているということです!

たくさんお話したいと思っていますが、レムリア人の系譜について話す前に、多次元的なレッスンについて話しましょう。今週末お話ししたことでさえも十分には理解されていませんので、もう少し科学について話します。幾つかあります。でも、スピリチュアルのマスターと科学のマスターを切り離すことは出来ません。その2つは同じです。いつか、その2つは完全に溶け合って、分かれているとは言えなくなります。多次元の物理の初歩でスピリチュアルなものの謎解きが始まります。

向こうを理解するにはこっちを放棄しては上手く行きません。他方を無視してはもう一方は理解できません。一緒になっているのです。ここには、高度な物理を知りたくないと思っている人がいるでしょう。それは分かりますが、それを知ることも他方に通じるのです! 時間の相対性について書かれてある本があればそれを見るのもいいでしょう。「超弦理論」の基本を読んでください。この科学理論には、皆さんの精神性や経験について当てはまる知識の宝があります。

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