目覚めの徴候と症状 (2/2) by Annarita

目覚めの徴候と症状 51 

Annarita

 

27. 自分に関係するスピリチュアルな道筋を見つける。何かが深いレベルで自分に話をしていると感じる。

  今まで考え付かなかった見方を得る。もっと知りたいと無性に思う、本や記事を読み、人に伝えたくなる、質問したくなる。内に入って自分が誰か、なぜここにいるのか知ろうとして発見する。

 

28. 急激に自分の問題についてどんどん学び始める

 非常に早く「分かって来ている」感覚。

アドバイス: 物事は癒される用意をする時にやって来ます。勇気を持って立ち向かうと、問題を克服します。

 

29. 見えない存在

ここには “とんでもない存在”がいます。夜、何者かに囲まれているように感じたり、触られている、話しかえられていると感じたりすることがあります。目覚めが開始することがよくあります。身体が円を描いて振動するのを感じたりすることもあります。その振動は、感情が浄化された後に起こるエネルギー変化によって生じるものです。

アドバイス: 感覚的な話ですが、寝る前に寝室やベッドの周りで心地いい感じがするかもしれません。私は素晴らしいスピリチュアルな存在に囲まれると信じ、神の守りの中で常に安全だと確信しています。時には恐怖感に襲われます、その時は大天使ミカエル、ウリエルを呼びます。

(訳注) 触られているとか覗き込まれているとか、明らかに夢ではない覚醒状態での感覚。超次元的に “見て知っている”。

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